This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
ECディレクター

大手ECサイト構築に携わり課題解決に挑戦したいECディレクター募集!

株式会社TAM

Mitglieder von 株式会社TAM

Alle anzeigen (2)
  • デジタルプロダクションTAMでECチームリーダーをしています。
    「ECサイト」がとにかく大好きでこれまでずっと制作or運用でECサイトに携わってきました。
    ECサイトおよびその企画制作を通じて、利用ユーザー・クライアント・社内メンバー全員に幸福感を味わっていただきたいと思っています。

    ▼職務経歴
    ・1社目2007~2009年 WEBディレクター 中小規模ECサイト構築 300サイト
    ・2社目2009~2014年 WEBディレクター/現場リーダー 大手ECサイト/会員サイト等構築・制作運用 【現TAM】
    ・3社目2014~2016年 コンテンツ担当者/ディレクター 大手EC...

  • TAMの代表をしています。
    =====
    ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。
    TAMはそういう人が成長できる「場」になろうと思っています。
    =====
    言いたいことは
    ルールのない、個人商店の集まりみたいなTAMで、とにかく「好きにやってみなはれ!」


    よろしくお願いいたします!!

Was wir machen

  • 9a6a1ca6 d7c6 4244 907e d63e70c02ab4 (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • 3c30a90d 76ad 49d4 91c2 3bc168b0ed3d こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

■今、これから、TAMが目指していくもの(ビジョン)

デジタル・エージェンシー / TAMのビジョンは、
「クライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作る」こと。
TAMには7つの専門チームがありますが、
メンバーはプロジェクト横断的に連携しており、
TAMのビジョン達成に向けて、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」までを担う、
デジタル・マーケティングのフルサービスを提供しています。

■仕事を楽しむ人の時代
TAMでは今を「仕事を楽しむ人の時代」と考え、
ますます仕事を楽しむ人たちの集まりになっていこうとしています。

「仕事を楽しむ」ことの定義は、
・あなたがそこで「成長できるか?」
or
・あなたはその仕事や会社が「好きか?(共感するか?)」
の2つだと考えています。

「ここで成長できる!」と「仕事や会社が好き!」なことで仕事を楽しめるなら、
個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけるはずなのです。

■デジタルも大きな転換点
インターネットの本格的な普及が始まってから20年以上経ち、
古いインターネットサービスや事業者は新旧の入替えで激しく変化しています。

また、デジタルが生活者にとってコモディティなものになったので、
ビジネス側にとってもデジタルシフトへの変化が喫緊の課題となっています。

まさに時代の大きな転換点です。
この転換点では、「AI」「IoT」「ブロックチェーン」「AR・VR」「量子コンピューティング」、、、といったさらに新しい流れが勃興し、 デジタル領域はますますカオスな状態となっています。

身近なところでは、「広告・プロモーション」領域の変化も激しく、
ますます「One to One」のスタイルに近付いており、
「CRM(顧客管理)やMA(リード育成)」の領域とクロスオーバーし、
どちらもパーソナルなレコメンドが求められるようになっています。

■不確実な時代を生き抜くには

従来型の「知識」や「経験」だけに頼っていては、
今の不確実な時代は、生き抜くことはできそうにありません。

過去の成功体験や積み上げてきた経験は大事なものですが、そこに頼ってはならないと考えています。
時代にアンテナを張り、学習する手を休めず、直感を大事にしながら、失敗を恐れず、素早く、チャレンジを繰り返す、それらを楽しむ、ことが大事です。

この過渡期にあたる時代の転換点では「変化するものだけが生き残っていく」ことになります。

TAMは「ものづくりに対する誇り」という創業以来の普遍的な軸は大事にすると同時に、
デジタルの「ダイナミックな変化に対応する」組織として、
個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していきます!

=======
■ 事務所と在籍スタッフ数
TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)70名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 5名
* サンフランシスコ 1名
* ロンドン2名
* アムステルダム1名
* 台湾2名
スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。
30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。
柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。

Warum wir das tun

  • Af989b57 4292 44e1 936f 890cb80816d5 東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
  • 21609203 900e 419f a36d cab05508c347 こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 創業以来一貫して変わらないTAMのミッション

* クライアントに満足を提供しよう。
* 次世代の人を育てよう。
* 社会へ存在意義のある会社になろう。
* 家族に誇れる仕事をしよう。
* モノもココロも幸せになろう。

■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」。

" 生きる力を鍛える場 " であると同時に "自分の価値を高める会社" です。
「大の大人が管理される必要などない」が基本の考え方です。
だから著しく自由なのです。

■「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。

* 組織の中で歯車の一つとして仕事をする意味はますますうすくなろうとしています。

* 副業やパラレルキャリアもどんどん推進していますので、ファーストスキルを持つ人は、第2スキル、第3スキルを身につけるべき。単一スキルしか持たないことはとてもリスキーなことだと考えています。

* 生涯を1つのスキルだけで生きていけなくなり、エッジのあるスキルを合わせ持つゼネラリストが求められています。

■「定年まで1社で安定して働く」という考え方がリスキーな時代

* 「定年まで1社で安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。
企業の寿命より、個人の社会人寿命(40-50年にもなろうとしています)のほうが長いことは容易に想像できます。

* ベンチャー、中小、大手、と言った企業規模などに関係なく、個人が自分のキャリアにも人生にも責任を持つ時代になりました。
市場が成長している時は企業の成長と市場の成長がリンクして終身雇用という日本独特の制度が成り立ちましたが、今日のような低成長時代には、企業が雇用を守りたくても守れない時代になったということです。

* 「たとえどんな時代や環境になろうと、万一会社がなくなろうと、自分らしく生きていける、周りから求められる、「自信」と「自由」を手に入れること」はますます大事になってきていると考えています。

* すでに個人と企業の間に「情報格差」はなくなってしまいました。
インターネットは"Power to the People"を実現し、個人が主体である時代になったのです。
だから大切なことは、
「自分で自分の道を引く」ことなのです。
TAMでは " 生きる力を鍛える " と同時に "自分の価値を高めて" 欲しいと強く願っています。
TAMクレド http://www.tam-tam.co.jp/about/creed.html もぜひご参照ください。

■これからの時代に働くということは?

ルール化されるほとんどのことは、AIが人間より上手にやってくれる時代が目の前ですが、時代がどう変わろうと、変わらないものもあります。AIが万能と言う人がいますが、なにかしらの計算式の成立しないことにはAIがいくら学習しようとも手に負えないのです。

・Creativity(創造的な仕事やルールのないゼロから創りだすこと)
・Hospitality(笑顔やおもてなし)
・Management(チームの成果を最大にするリーダーシップ)
自分で自らの道を引いて、変化を恐れず、変化を楽しみ、オモシロイことをポジティブに創っていく人にはますます楽しい時代になります。

時代の大きな転換点に遭遇して生きていられることに感謝して、すべてをポジティブに捉え、前向きにチャレンジしていくことをいっしょに楽しみましょう!
2020代は「仕事を楽しむ人の時代」なのです。

Wie wir's tun

■ TAMのサービス

【デジタルコンサルティング】

・PGST(デジタル・マーケティング施策)

・UI・UX/ワークショップ/ブランドコミュニケーション

【テクニカル開発/クリエイティブ 】

・フロント・テクノロジー

・クラウドサービス連携

・ECアーキテクト構築・運用

【運用型広告/ソーシャル 】

・コンサル型オンライン広告運用

・ソーシャルメディア活用

■ 「接点づくり」に力を入れています

* TAMコワーキング東京(御茶ノ水)
* TAMコワーキング大阪(扇町)
TAMのワークスペース1階に設けた2つのコワーキングスペースはエンジニアやクリエイターの方々、またクライアントの方々とお会いし、接点を作りたいと開設したスペースです。

セミナーやワークショップ、勉強会など毎週積極的に行なわれています。ぜひお気軽にご参加ください!

また、エンジニアは交代で技術に関するブログを書き、積極的に社外への情報発信も行っています。
- TipsNote
http://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/

■ TAMには人を管理するルールがありません。

社内の作業を効率化する多くの「仕組み」(社内ポータル「仕組み一覧」)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。

「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、多種多様な違いを認める考え方こそが、ルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えています。
それがダイバーシティの本質だと考えているのです。

Beschreibung

TAM大阪ではECサイト全体のディレクションをお任せする、ECチームのディレクターを募集します!

◇募集条件

とにかく「ECが好きな人」

TAMのECチームはEC愛溢れるチームです!
EC好きという自覚がなくても構いません。
もののよさを人に伝えるのが好きな人、マーケティングを通して商品だけでなく事業そのものを成長させるために動きたい人はきっと楽しめると思います!

その他
・課題解決が好きな人、ロジカルシンキングな方
・全体を俯瞰的に見られる方
・CMSなどのツール操作が好きな方(技術力は問いません)

◇歓迎条件

・Wordpressなど各種CMSを使ったことがある方
・ECWEB担当歴のある方
・ECサイト構築・制作経験のある方。またはEC関連事業勤務経験のある方
 −特にECパッケージやカートサービスを導入したことがある方歓迎
・ECサイト構築におけるプロジェクトマネジメント経験のある方

◇TAMでECサイト構築に携わる強みとは…?

クライアントの中には大手ECサイト運営、上場企業・メーカー・ブランドとのお取引もあります。
大手企業のPDCAにがっつり入り込み、課題を解決できる場でどんどん成長することができます。
様々なジャンルやECカートでの構築に携わることができるのは受託ならではの魅力だと考えています!

また、TAMの技術チームはクリエイティビティが高い+フロントエンド技術が優れているので、高度なカスタマイズや外部サービスの組込にも対応しています!

【主な実装カート・ECパッケージ】
・Shopify
・Ecbeing メルカート
・COMPANY EC
・たまごリピート たまごリピートNEXTなど

◇業務内容
・プロジェクト設計・マネジメント
・クライアント折衝・窓口
・サイト設計(サイトマップ)
・ページ構成(ワイヤーフレーム)
・進行管理
・原稿作成(主にご利用ガイド・特定商法など基本原稿を基に作成)
・見積もり作成
・提案書作成

能力・経験によっては在宅も組み合わせて自由な働き方もご相談に応じます!

EC大好きな方、ぜひオフィスに遊びにきてください!

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach ECディレクター
Jobart Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Besonderheiten Interview per Skype möglich / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 爲廣 慎二
Gegründet April, 1992
Mitarbeiterzahl 150 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Advertising

Weitersagen (1)

Weitersagen (1)

Standort

東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル2F

Page top icon