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就労移行支援員

働きたい人が働ける社会を作る、障がいのある方の就労支援員を募集します!

NPO法人み・らいず2

Mitglieder von NPO法人み・らいず2

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  • 大学を卒業するまでは沖縄で生活。現在は大阪に住んでいる。

    高校は読谷高校を卒業。在学時の部活はサッカー。おとなしく過ごす。
    大学は沖縄国際大学の英語を専攻。在学時に、社会福祉法人にてインターンシップ。
    インターンシップ活動中に、み・らいず2の代表理事や職員の方々と出会い、人にほれる。

    現在は、み・らいず2の就労移行支援事業のONESTEP(西成)で、現場職員として働く。

    休みの日には、DVD鑑賞、家の掃除、近所のゴミ拾い、気が向いたらハイキング。

    喜友名のベストハイキング!
    ①雪が残る鞍馬山 ②夕方に下山した六甲山 ③小雨が降る鞍馬山

  • Ai Kimura
    法人本部

  • Haruka Sakuta
    [描く事業部 子ども・若者総合相談事業 事業責任者] 兼 [働く事業部 地域若者サポートステーション 事業責任者]

  • 生まれも、育ちも、日本最南端沖縄県。

    幼少期には、水泳
    小学校で、柔道
    中高で、ウエイトリフティングと数多くのスポーツを経験しました。

    高校は、沖縄水産高校に進学し、総合学科で福祉サービス系列に所属していました。

    福祉を学びながら、地域での福祉活動や県外の地域でのフィールドワークなど数多くの体験をし、その度に、たくさんの方々と出会ってきました。

    高校卒業と就職をきっかけに、大阪へ。
    みらいずでお世話になっています。

    現在は、障害をお持ちの方への就職支援をメインに、ヘルパー派遣等の地域生活支援に携わらせていただいています。
    また、OneStepの学生ボ...

Was wir machen

  • 「遊ぶ」事業部 ガイドヘルパー派遣事業「と・らいず」
  • 「働く」事業部 就労移行支援事業ジョブステーションOneStep

支援を必要としている人に支援を届け、必要な支援をつくり続けていきます。
声にならない声に耳をかたむけ、これが最善かを常に問いながら、利用者やそのご家族、関わる人たちと力を合わせて真摯に福祉に向き合い、新たな福祉を創造していきます。

Warum wir das tun

み・らいずの原点は、代表が大学生時代に出会った、重度の障害がある方とそのご家族。
「なんでこんなにいい人たちが、こんな思いをしないといけないんだ」「この課題をなんとかしたい」という想いが、み・らいずの出発点であり原動力。
み・らいずは、「誰もが自分らしく地域で暮らすことができる社会」の実現を目指します。

Wie wir's tun

  • 創業メンバー
  • 卒業生へのありがとうパーティー

み・らいずには、200名の大学生が活動しています。み・らいずで活動した学生が、これからの福祉を一緒に作る「人」になります。
また、新たな支援を作り出すには、み・らいずだけではできません。いろんな業種、職種の人たちと地域を巻き込んでいくことで、新たな福祉を創造していきます。

Beschreibung

「働きたいけど、働けない」
障がいのある方の就職をサポートします。

「何が向いているのかわからない」、「やりたい仕事が見つからない」、「人と話すことが苦手」・・・

就職の悩み、不安は人それぞれ。
利用者さんと相談を積み重ねながら、できることから目標を決め、自分に合った就職プランをつくり、コミュニケーション講座や実際の業務を通して、一歩、一歩、働くことを実現していきます。

<具体的な業務内容>
・「働くために必要な力を身に着ける40プログラム」の実施
(独自に開発した、40の講座プログラムを利用者さんに提供します)
・企業実習の同行
(連携先企業さんへの実習に同行しただきながら、利用者さんが就職までに必要なサポートをします)
・就職に向けた利用者さんとの個別相談
(「働く」がゴールではなく、「働き続ける」ためにどのようにすればよいのか、働いてどんな暮らしをしたいのか、利用者さん一人ひとりの声に耳を傾け、それぞれのステップにあわせたサポートをします)
などなど…。

チームメンバーとともに、「どうすれば、その人の夢が叶うような働き方ができるか?」を考え、サポートしていきます!

<勤務の一日の流れ>
8:30 出社。スタッフとのミーティング
9:00 利用者さん出社。朝のミーティング。利用者さんの体調及び目標確認。
9:30 講座開始。働くために必要なスキルについてワークショップなどを取り入れで行う。
12:00 休憩。
13:00 作業トレーニング開始。伝票整理や入力業務について行う。
14:30 利用者さん退社。スタッフとの振り返りミーティング。
15:00 利用者さん実習先に電話連絡。実習状況の確認を行う。
15:30 支援ミーティング。利用者さんのメンタル面や作業面など総合的に評価し、支援計画の再検討を行う。
17:30 退社

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Jobart Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Infos zum Unternehmen
Gründer 河内 崇典
Gegründet Oktober, 2001
Mitarbeiterzahl 50 Mitarbeiter
Branchen Human Resources / Nursing Care / Education / Research

Weitersagen (2)

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Standort

大阪府大阪市住之江区南加賀屋4-4-19