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ライター、編集者

OSAKA発!"住"をITで変革したい編集者を探しています!

イクラ株式会社

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  • イクラ株式会社代表の坂根大介です。

    生活の基本的な要件である「衣・食・住」。「衣・食」に関しては世界を変えるITサービスが数多く出ているのに比べて、「住」はあまり出ていないと思いませんか?

    なぜ出てこないかというと、専門知識が必要なので、単純にITが得意というだけではできないからです。その仕事に取り組んでいないと、イマイチ問題点の本質もわかりませんよね。

    まだITが進んでいない分、ITで問題解決できる分野が多く、いや、多すぎます。

    日本のブルー・オーシャン、中古不動産市場を一緒に切り開きましょう!

  • イクラ株式会社の樋口玲奈です。

    一緒に頑張りましょう!

    一緒に働ける方を楽しみにお待ちしています。

Was wir machen

  • 5ab5979a 47b5 4da7 8e58 b2f35b22373e?1533636523 プロのための不動産売買専門メディア「イクラちゃんねる」を運営しています。
  • 04549a9c 258e 425c a2ef 9b664bde8386?1533636523 不動産売却サービス「イクラ不動産」を運営しています。

イクラ株式会社は主に3つのサイトを運営しています。

・イクラ不動産(現在リニューアルにつき一時停止中です)
https://iqrafudosan.com/

中核の「イクラ不動産」とは、自分のお家がいくらなのかひと目でわかり、不動産売却を希望する消費者と最適な不動産会社をつなげるプラットフォームです。

不動産の売却は、一生に一度あるかどうかのイベントです。不動産は消費者が所有している最大の資産であり、できるだけ高く売りたいと考えていますが、数少ないイベントのため、不動産の知識は持ち合わせていないのが普通です。

真剣に売却を検討している人は、自分の家がいくらなのか、どうすればよいのか、どこの不動産会社にまかせればよいのか、比較・検討のために検索する人は多いのです。

しかし、検索すれどもこのようなサービスは日本にはありませんでした。

他にはない消費者が求めている圧倒的な情報・サービスを提供することで、消費者により良い価値を提供したいと考えて、日々サービスをつくり、改善しています。

・スマホの不動産屋さん
https://iqrafudosan.com/lp-smp-fudosan

「スマホの不動産屋さん」は【来店不要】の不動産屋さんです。不動産売却には誰にも相談できないような内容も多くあります。例えば、離婚などは身近な人にも相談しづらいです。そんな中、個別のケースによっては検索しても出てこないような内容も多くあります。
「スマホの不動産屋さん」では、個別に相談対応し、どうすべきかアドバイスします。

・イクラちゃんねる
https://iqra-channel.com/

「イクラちゃんねる」はプロのための不動産売買専門メディアです。

世界に同じ不動産は2つとしてありません。1つ1つが全く異なるため、まずはきっちりと調査をしなければなりません。一見売れなさそうな物件でも、加工すれば売れる商品になります。ただ、条件が異なると関係する法律も異なってきます。そして、契約書や契約時に必要な重要事項説明書も記載が異なってきます。
このような不動産に関わる専門用語を、できるだけ平易に、一般の消費者でもわかりやすく理解できることを目指しているのが、イクラちゃんねるです。

多くは、不動産のプロである不動産営業マンの方がご利用されています。また、不動産を詳しく知りたい消費者の方にもご利用いただいております。

・イエイクラ
https://ieiqra.com/

「イエイクラ」は不動産を売却したい消費者のためのガイドブックです。
重複になりますが、不動産は消費者が所有している最大の資産であり、できるだけ高く売りたいと考えていますが、数少ないイベントのため、不動産の知識は持ち合わせていないのが普通です。
また、不動産を売却する理由は、離婚や金銭的なものなどネガティブな要素があります。
「家を売りたいけど、一体どうしたらよいのか」
それを解決すべく、不動産売却に関して有益な情報やコツなどを消費者に届けるためのメディアです。

Warum wir das tun

  • 18498923 d712 4051 a6f0 c03e0bc54516?1533628670 人口の減少と住宅の供給増加に伴って、2033年の空き家数は約2,166万戸、空き家率は30.4%となる見通し。
  • 6af366ae 6b6c 4262 8a80 0a16fad90da3?1533628670 日本の総人口は、2004年をピークに、このままだと今後100年間で100年前(明治時代後半)の水準に戻っていくとみられます。

【このままなにもしなければ家の価格は下がる】

不動産から負動産へ…
多くの不動産の価値が下がりはじめています。

▶理由1:需要が減るから

不動産の価格は「需要」と「供給」で決まります。価格が上昇するには、買いたい人がより多くいなければなりません。しかし、日本はこれから本格的な人口(世帯数)減少、少子高齢化社会に突入するため、ほとんどの不動産の価格が下がるのは自然なことと言えます。

国の推計によると、日本の人口は2004年12月の1億2784万人をピークに、2050年には約25%の3300万人が減少し、9515万人になると予測されています。また、2100年には約62%の8000万人が減少し、4771万人(推計値)と明治・大正時代の水準にまで戻るとされています。こんなに人が減ると欲しい人も減るため、不動産を所有していても、売るに売れませんよね。

人口減少と同時に生じる「少子化」「高齢化」も、住宅価格の大きな下落要素です。2050年に3300万人減少するという内訳をみると、15歳未満の若年人口が約900万人減少、15〜64歳の生産年齢人口が約3500万人減少とあわせて4400万人減少する一方、65歳以上の高齢人口は約1200万人増加します。

2050年というのはなにも遠い将来のことではありません。35年ローンを利用して住宅を購入する人は、ローンが終わるころには、このような時代になっているということを考えておく必要があるでしょう。

少子高齢化によって住宅価格が下がるのには様々な要因がありますが、若年層の年金や保険など社会保障の負担が増すことで、実質所得が減少し、それが住宅の購入力の減退につながるからです。

価格が上昇するには、買いたい人がより多くいなければなりません。

解決策として「労働力としての移民の受け入れ」「定年退職や年金支給年齢の引き上げ」「女性の社会進出促進による世帯所得の向上」「出生率の改善」などがありますが、今のところ着実に改善されているのは「女性の社会進出」だけであり、解決するには容易ではない問題といえます。

▶理由2:供給が減らないから

不動産の価格は「需要」と「供給」で決まります。もし、需要が増えないのであれば、供給を減らして需要(価格)を保つしかありません。

しかし、いまだに数多くの「新築」を建て続けているのです。

欧米では、多くの国において10年間の「住宅需要」や「住宅建設見込み」を推計し、それを基に住宅建設数を決定しています。2003年から10年間のイギリスの世帯数当たり新築建設をみると7.2%など、多くの国が10%以下を見込んでいます。

一方、日本にはこうした目安がなく、毎年90万戸程度の新築住宅をつくり続けているのです。イギリスと同じ7.2%なら年間着工件数は35.9万戸程度であり、10%にするなら49.9万戸程度が適正な新築数となります。ようはつくり過ぎなのです。

人口が減少する中、つくり続けるとどうなるでしょうか。

そう、空き家が増えるのです。

すでに全国の空き家数は1000万戸を突破しているものとみられ、2033年の空き家数は2000万戸を突破、空き家率は30%を超えるという予測となっています。

約15年後には今の約3倍に空き家が増えるというのは衝撃的ですが、供給を減らさない限り仕方ありません。3戸に1戸は空き家なので、不動産価格が下がるのもわかりますよね。

戸建だけでなく、都市部のマンションであっても、立地の良いマンションを除いて、売買や賃貸などのニーズがないマンションは、建物だけでなく所有者も高齢化し、空き家が増えて、管理費や修繕積立金もたまらず、荒廃していく可能性があるのです。

【なぜやるのか】

それでも、お家は個人が所有する最大の資産です。

消費者は、おそらく人生ではじめての不動産売却に「いくらで売れるのだろう?」「いつまでに売れるのだろう?」と不安を感じます。誰もが失敗したくありません。
その不安を解消し、少しでも早く高く売却でき、その地域で信頼できる最適な不動産会社をつなげるのがミッションです。

今、お家を売却をしたいと思ってインターネットで検索しても、良いサービスがありません。

泥臭く集めた膨大な不動産ビッグデータを消費者にわかりやすく提供し、ITを通じて日本のどこに住んでいても確認できるようにします。

消費者と消費者が選んだ最適な不動産会社の縁結びをします。

Wie wir's tun

  • 94aabe0a 90f3 4e5e 9fce e12af613e45a?1535012042 不動産は今すぐにCtoCやフリマで売買できるようになるとは考えていません。「ハイテクを駆使して泥臭く」がモットーです。
  • C06ce53d 2490 44cc 9ecd 913e6c8b3038?1535012042 誰もやっていないことをやってのけるには「仮説→検証」の繰り返しです。様々なアイデアを出し合い、新たな価値を生み出すサービスをつくっています。

▶︎少数精鋭のチームだからこそ協力し合う
・クリエイティブなアイデアを意見しあえる
・チームで取り組む楽しさを感じれる
ことは、チームの自慢の一つです。
不動産売却市場を変えるんだという目標を掲げ、最短距離での実現を目指しています。

世にないサービスのため、PDCAをまわしながら、意思決定を迅速に行っています。

特に「不動産売買」という専門的な知識が必要なジャンルでもあるため、コミュニケーションを多くとり、サービスに反映していきます。

Beschreibung

当社の不動産メディア「イクラちゃんねる」「イエイクラ」の編集者やライターを募集します。

ライター未経験でなければ、特にスキルや経験は問いません。
「住」をITで変えたいという会社のビジョンへ共感していただける方を待っています!

ライターをされたい方も良いですし、一歩進めて編集者になりたいという方も大歓迎です。編集者希望の方は、SEOを意識した編集方法を指導しつつ、記事を書くことだけでなく、編集やリライトを行っていただきます。

【こんな人を待っています!】
・「住」で新しいサービスに関わりたい
・不動産テックに興味がある
・副業やフリーランスでライターやっていて、興味がある
・そろそろ転職を考えていてベンチャー企業で腕試ししたい

不動産領域はまだトライしている人が少ないため、やりがいがある仕事だと思います。
当社には不動産のスペシャリストが揃っています。不動産業界をITで変えるためにも、ぜひあなたの力を貸してください!

みなさんのご応募を、メンバー一同お待ちしています!

Werte

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Keine Angst vor Fehlschlägen

ITを通じた不動産購入分野においては、SUUMOやHOME'S、at homeなどがすでにあります。しかし、ITを通じた不動産売却分野... Mehr anzeigen

Kunde steht an erster Stelle

お家の売却は、一生に一度あるかどうかのライフイベントのため、お客様はいざ売るとなっても、なにがわからないのかわからないという状態になり... Mehr anzeigen

Sehr talentierte Teammitglieder

役員は全員、社員の大半は宅地建物取引士です。 不動産業界はtoCだけでなく、toBにもその専門性が問われる業界のため、メンバーが前提と... Mehr anzeigen

Allgemeine Infos
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Jobart Praktikum/ werkstudent / Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Besonderheiten Wochenendprojekt / Studenten willkommen / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 坂根 大介
Gegründet September, 2015
Mitarbeiterzahl 6 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile) / Construction / Real Estate / Home

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Standort

大阪市淀川区宮原4-4-63(「新大阪駅」徒歩5分) 新大阪千代田ビル別館7F

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