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Direktor/ Unternehmensleitung

毎日新聞のデジタルコンテンツビジネスを一緒にサポートしてくれる仲間大募集!

毎日新聞社デジタルメディア局

Mitglieder von 毎日新聞社デジタルメディア局

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  • 毎日新聞社デジタルメディア局でプロデューサーをしています。ネットを活かした報道とビジネスの両立を試行錯誤しています。

    入社は1990年。大阪本社広告局に9年。東京本社広告局に異動して自動車メーカーや精密機器を担当。WRCの日本初開催に営業面で参加したり「日韓高校生交流事業」の立ち上げなどをしました。東京本社代表室を経て、再び広告局で「毎日小学生新聞」や「月刊NEWSがわかる」などに携わりました。2009年からは出版局で「サンデー毎日」「週刊エコノミスト」などの雑誌媒体を担当。「サンデー毎日」の創刊90年では、高田純次さんを起用したTOTOBIGのパロディ企画を立案実施しました...

  • 新卒で、毎日新聞社に入社、社内システムの開発担当、デジタルメディアコンテンツ開発および事業サポート行う。じぶん銀行では、ガラケーアプリの開発、スマートフォンアプリの開発、決済システム広告などを行う。楽天では、Infoseekニュースを担当し、開発・事業両面の業務推進を行う。その後、ハフィントンポストジャパンの立ち上げに参画、4年半ほど、編集、技術、広告など事業全般を行い、アウトブレインジャパンでは、パブリッシャー向けの事業開発マネージャーとして従事。今年6月から毎日新聞社に復帰し、サブスク・広告・新規事業などを担当している。

Was wir machen

  • 971ec055 b77e 4568 ae16 90595041e936 ニュースサイト「毎日新聞」
  • F9c1e185 6199 49de 9285 2a07733d0f87 ウォール・ストリート・ジャーナル

 2015年6月にスタートした「デジタル毎日」が3周年を迎えました。全本社支社の新聞紙面が読める紙面ビューアーや、経済や医療などに特化したデジタル限定プレミアムコンテンツを含むニュースサイト「毎日新聞」が、更にパワーアップしました。
 4月からは世界有数の米経済紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」とデジタル分野で提携。金融情報誌として名高い「バロンズ」の日本語記事も読む事ができるようになり、世界の金融・経済情報を日々チェックすることができるようになりました。

 デジタルメディア局では、ニュースサイトの運営をはじめ、毎日新聞社のデジタルコンテンツ中心的に取り扱っています。ビジネスチームやデベロップメントチームがチームを横断して活発にコミュニケーションを取りながら、より良いサービスの提供に取り組んでいます。

Warum wir das tun

  • 952e1b0d 3161 4956 aa80 3f80c16d31e0 デジタル毎日スペシャル
  • Ec4b22e8 3f95 476a ab0b 44a0848801c5 2016年参院選で96万人に利用された「えらぼーと」

 毎日新聞社デジタルメディア局のミッションは、今や数多く存在するネットメディアの中で「新聞にできること、新聞にしかできないこと」を形にしていくことです。たとえば、日常でのデジタルとのあらゆる接点を調査しながら、価値の高い記事を1人でも多くの読者に届けていくこと、記事を届けるまでのテクノロジーの基盤を常に最適に保つように改良していくこと、デジタル独自のオリジナルコンテンツや商品・サービスを企画し運用していくことなど、多岐に渡ります。
 デジタルに関連する編集・技術・ビジネスのすべての分野に対しアンテナを張り、日々模索・挑戦し続けながら、毎日新聞の目指す「毎日ジャーナリズム」の実現をデジタルの分野から支えています。

Wie wir's tun

  • 7b0e8381 f34b 45eb b754 6924933219f9 皇居を望む会議室でミーティング

 デジタルメディア局には、ビジネスグループと販売グループがグループがあり、さらにグループ内で幾つかのチームに分かれています。
 ビジネスグループは、ビジネススキームの立案や、パフォーマンスの分析、部門広報を行うマネジメントチーム、インターネットの広告の営業や企画を進行させるビジネスチーム、コンテンツの外部販売やデータベース営業を行うコンテンツ販売・データベースチーム、ウェブサイトやアプリなどの開発とデザインを担当するデベロップメントチームがあります。
 販売グループは「デジタル毎日」の販売促進を担当する専門チームとして2016年6月に発足しました。
 これらのグループとチーム同士が部局を超えて、新しいサービスの開発や展開に挑戦しています。編集局や海外・全国の支局との連携によって新たなコンテンツを作り出したり、毎日新聞が主催・後援する様々な事業、新聞、雑誌など紙の媒体を組み合わせた企画などを開発していくことなど、新聞社だからこそ出来る強みを活かした商品展開も行っています。

Beschreibung

■社外の企業とのコラボレーションもさらに推進させます。
社外の企業とのコラボから新たな価値あるコンテンツやサービスを生み出すのも我々のミッションです。変化の速い市場だからこそ、挑戦しがいがあります。社会のニーズやテクノロジーの進化に合わせ、未来を見据えた取り組みに参加してくれる方を求めています。

■「デジタル毎日」の世界をさらに広げていきます
「デジタル毎日」では、記事コンテンツはもちろんのこと、会員向けイベントの開催やプレゼント企画、「デジタル毎日」だけのスペシャルなコンテンツなど、さまざまな情報を提供しています。斬新なアイデアと行動力でこのサービスを一緒に支え、推進してくださる方を募集します。

■毎日新聞社が運営するサイトを様々なアドテクロジーを使って推進させます。
それらのパフォーマンス向上や新規のアドテクロジー導入などを通じて、毎日新聞の事業推進してくださる方を募集します。

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