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SaaSプロダクト設計

顧客中心マーケを仕組みで支援するUSERGRAMのプロダクト設計を募集!

株式会社ビービット

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  • Umezono Shuto
    Sonstiges

  • 1974年生まれ。横浜国立大学経営学部卒業。
    アメリカへの留学を通じてインターネットに興味を持つようになり、ソフトウェア開発会社に入社。その後アンダーセンコンサルティング(現・アクセンチュア)を経て、2000年3月ビービットを設立。
    著書に『売上につながる「顧客ロイヤルティ戦略」入門』『ユーザ中心ウェブサイト戦略』などがある。

  • ・東京都新宿区出身
    ・早稲田大学卒業
    ・アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)を経て2000年ビービット創業より参画
    ・コンサルティング事業、広報・マーケティング、総務・経理等、幅広く経験
    ・現在はソフトウェア事業「USERGRAM」のプロダクト事業企画、要件検討・設計等を担当

Was wir machen

  • 5e57e1c9 2132 4659 a195 c2d17142c493?1562032362 シーケンス分析クラウド「USERGRAM(ユーザグラム)」
  • B33bb915 92bb 435f 9a5d d8baa12032d4?1541730657 「ユーザ行動観察調査」などの科学的な手法を用いてユーザの体験設計を行っています

【ビービットの事業内容】
- シーケンス分析クラウド「USERGRAM(ユーザグラム)」の開発・運営。
http://www.bebit.co.jp/usergram/
- ユーザの体験を最適化・最大化させることを目的とした、エクスペリエンスデザイン支援サービスの提供。

ユーザ中心主義のもと、上記のサービスを通じ、デジタル化社会における「あるべきマーケティング活動」の実現を支援しています。

Warum wir das tun

  • 28d24628 c6d3 40fb a58c a66707709f0a?1526875068 例えば中国の都心部では、Mobikeやofoといったレンタル自転車が、単なる一企業によるサービスをこえて、社会のインフラになっています
  • E577c0d8 d671 4e6d a9ec b9fa256a7a7b?1526873870 コトラーも企業のデジタルトランスフォーメションの必要性を説いています

AIやIoTといったさまざまなデジタルテクノロジーが社会・経済・生活を大きく変えようとしている現代は、「デジタルがすべてを包み込む」デジタルオーバーラッピング時代といえます。その進化は加速の一途をたどり、とどまることを知りません。

そのような環境下において、企業は自らをデジタル時代にあわせてリデザインしていく必要に迫られています(デジタルトランスフォーメション)。

すべての行動は何らかの形でデータ化され、物理制約を越えたオンラインの競争原理の中で利活用されていくことでしょう。

オンラインとオフラインを別物として考えた上でそれらをつなげようとするO2O(Online to Offline)の考え方はすでに陳腐化し、デジタルとリアルを一つのプラットフォームとして捉えるOMO(Online Merges Offline)の時代に移行しつつあるとビービットは考えています。

テクノロジーによる拡張性は人々の利便性を増加させ、体験価値を向上させます。すなわち、OMOの考え方においては、すべてのビジネスはプロダクト(製品=モノ)ベースからエクスペリエンス(体験=コト)ベースへ転換していき、より社会インフラに近づいていくことになります。

つまり企業は「自社の製品・サービス・プロモーション」を「デジタル/リアルの区別なくユーザの生活に溶け込む体験」として再定義する必要があり、私たちはその「エクスペリエンスデザイン」をサポートすることで、企業・消費者の双方にとって「より良い社会」を実現していきたいと考えています。

Wie wir's tun

  • 719744e1 e397 49f3 87cf 7be2ee008561?1526874491 ホワイトボードが社内のいたるところに置かれ、部門を越えて常に活発な議論が行われる文化が浸透しています
  • Af810008 f270 4e6f 83b4 e02ee0556a56?1526874492 積極的に思考をアウトプットし、必要に応じて図示することで、認識を共有しようとするのもビービット社員の特徴です

創業以来こだわってきたユーザ中心アプローチを活かし、OMO時代のエクスペリエンスデザインに取り組みます。

「UX(User eXperience)の可視化→コンセプトの見直し→体験シナリオ・ジャーニーの改善→ビジネスインパクトの創出」 という方法論で、企業の取り組みを体験軸で再設計し、成果につなげていきます。

また、上記のようなUX中心業務を企業全体で継続性を持った活動として実現とするための支援も行っています。

Beschreibung

SaaSプロダクト設計のミッションは、モーメント分析ツール「USERGRAM」の事業企画と機能設計を通じて、クライアントがユーザ志向になり、クライアント企業の成果創出や仕事のやりがい実感を支援することです。プロダクトの全般に関わる仕事のため、エンジニアや営業等、社内の各部署との連携、また顧客とも直接コミュニケーションを取りながら、価値あるプロダクトを作り出しビジョンの実現とSaaS事業成功にコミットします。

■業務内容: 
・USERGRAMの事業企画(サービス検討、ロードマップ検討、価格策定、規約管理等)
・機能検討 (顧客要望の吸い上げ・整理、仕様検討、要件定義)
・エクスペリエンスデザイン (UI設計、デザインレビュー)
・ユーザ調査 (行動観察調査、利用者アンケート等)

■魅力:
・今後ビジネスの中心になるサブスクリプションモデルのビジネスをリードすることができます
・デジタルトランスフォーメーションの最新のノウハウを身につけることができます
・国内屈指のエンジニア、データサイエンティストとコラボレーションできます
・海外でも事業展開しているためグローバルな経験が積めます

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Infos zum Unternehmen
Gründer 遠藤 直紀
Gegründet März, 2000
Mitarbeiterzahl 111 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Advertising

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Standort

東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷東急ビル

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