This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
技術広報

不動産テックをアピールしたい採用広報募集!

株式会社いい生活

Mitglieder von 株式会社いい生活

Alle anzeigen (7)
  • プログラミングを真面目に学び始めたのは大学に入ってからで、大学時代は大学生協の不動産アルバイト、大学図書館での活動、文化系サークル活動を通し、専門としている情報科学系とはかけ離れたところで苦労した経験あり。
    学部、大学院ともに情報教育系の研究を行いTAや研究を通して人に教えること、人に教えてもらうことの価値、また文系学生たちの優れた発想に感動を覚える。研究以外は学部の同窓会運営や、後輩へのイベント運営アドバイスを通してマネジメントも学ぶ。

    社会人としてスタートした1社目、株式会社リゾームでは受託開発を通して、1年目からデザインの提案や技術検証を通して主にフロントサイドのエンジニア...

  • 前職は証券の発注システム、特に手数料目的ではなく、自らの売買で利益を上げる(自己売買)を中心としたシステムを開発していました。
    リーマンショック後、証券会社が廃業や縮小していき、マーケットの市場規模がどんどん小さくなり、転職を考えました。

    転職活動で、「いい生活」を知り、不動産市場の規模の大きさに魅力を感じ、また「証券」、「不動産」ともに資産としては同じなので、興味を持ち入社をしました。

  • 東京大学大学院在学中の2000年に、当時まだ10名程度であったスタートアップ直後の「いい生活」に出会い、そのビジネス内容に惹かれてエンジニアとしてジョイン。以降、不動産業務クラウドの開発に従事する。

    プログラムを本格的に始めたのは中高生の頃から。大学時代は自ら開発したプログラムを当時流行っていた「窓の杜」でシェアウェアとして販売したり、大学内の友人と共同で、戦略コンサルや投資銀行への就職を狙う学生向けのWeb情報共有サービスを開発・運営するなど、精力的に活動。

    いい生活入社後は、インフラ構築、Webサービス(バックエンド・フロントエンド)開発、サービス設計と幅広い業務を経験。...

  • 株式会社いい生活 ビジネスアプリ開発部チームリーダーシニアエンジニア
    九州大学大学院システム情報科学府 情報工学専攻
    2010年 株式会社いい生活入社
    主力商品「ESいい物件One」の開発に従事。
    特に不動産管理業者向けの業務支援アプリケーションを開発。
    上流から下流までと運用をすべて行っている。
    最近はQiita:Teamをチェックするのが楽しみ

Was wir machen

  • 「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)が我々のフィールド。
  • 1,200社を超える不動産会社が導入するクラウドアプリケーション「ESいい物件One」。

「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)がいい生活の事業フィールド。

不動産市場は全ての人の生活に直結する大変重要な市場。
その市場が今、テクノロジーの力で大きく進化しようとしています。

デジタル化が遅れる不動産市場は、GDPの約12%を占める「国内最大規模の産業」。全国で12万を超える事業者から成る市場ですが、中小企業が多く、IT投資は進みませんでした。そういう市場に「IT」を届けるにはどうしたら良いか。わたしたちの答えは、必要なシステムをクラウドサービスとして利用してもらうということでした。

わたしたちは、取引のIT化・情報の高度化・大量のデータを活用した不動産データアナリティクス等、市場に革新をもたらします。
テクノロジーで「不動産市場の未来を変革する」先駆者でありたい、そう考えています。

Warum wir das tun

  • 「不動産市場をITでより良いものに」が、企業ミッションです。
  • 我々のサービスを通じて、不動産の市場を変え、世の中に一つでも「いい生活」を生み出したい!という「想い」が社名の由来です。

「ITで不動産市場をより良いものに!」

これがわたしたちのミッションです。
テクノロジーの力で、より良い不動産市場を実現したいと考えています。

当社の創業メンバーは元ゴールドマン・サックスのシニア・バンカー。
日本の金融市場が1990年代にかけて、効率化及びIT化が進み、大きく変貌する過程を見てきました。

その「市場を見るプロの目」で不動産市場を見ると、多額の資産を運用する市場であるにもかかわらず、効率化には遠く、情報格差が存在し、情報もほとんどデジタル化されていないという状況。
その市場を変えたいという想いが、いい生活の出発点になりました。

課題が大きい分、事業機会もとてつもなく大きい。人生かけて、取り組む価値があると確信しました。

Wie wir's tun

  • 本社フロアは間仕切りのないスペースで部門間のコミュニケーションが自然発生。
  • 社内の約半分を占めるエンジニアチームがプロダクト、サービスを開発、市場フィードバックをもとに続々と新しいサービス、機能をリリースしています!(東京本社)

約160名程度の会社ですが、サービスの企画、開発から、運用、インフラマネジメント、品質管理(テスト)、マーケティング、セールス、サポートまで一貫して自社でやっています。
東京本社は、広いワンフロアで、開発・企画営業・コーポレートの全部門が、間仕切りのない空間を共有しています。

ユーザーの期待に応えるため、企画、開発、さらに営業のメンバーも交えて、
・なぜその技術を採用するのか
・なぜそういう仕様にするのか
・ユーザーにとっての付加価値は何なのか
徹底的に話し合いながらサービスを磨き、育てるという感覚を大切にしています。

Beschreibung

当社および当社技術の認知度向上のため、技術広報担当者を募集します!

新卒採用業務が通年化する中、採用業務は毎年新しいアプローチが求められ、
媒体への依存ではなく、広報並びに戦略的マーケティングが求められる領域となっています。
このため、開発部門では当社および当社技術の認知度向上のため、
積極的な広報活動をおこなっておりますが、開発をしながら実施しているため、
現場への負担が大きくなっております。

このため、エンジニアの外部への発信をサポートしていただける、
技術広報担当者を専属に設置し、現場エンジニアが業務遂行に集中できるようにし、
さらにより積極的な広報活動を展開したいと考えております。

現時点でITの知識が高くなくても構いません。
IT、不動産テックに興味をお持ちで、広報に携わりたい方を募集します!

【具体的にはこんな仕事】
 ■エンジニア部門の広報・PR(SNS等による情報発信)
 ■社外採用イベントの準備、参加
 ■社内イベントの企画、計画、運営、マネジメント
 ■大学へのアプローチ
 ■スカウト業務

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach 技術広報
Jobart Berufsanfänger / Mit Berufserfahrung
Infos zum Unternehmen
Gründer 中村清高 前野善一 塩川拓行 北澤弘貴
Gegründet Januar, 2000
Mitarbeiterzahl 150 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile) / IT (Telecom/SI/Software) / Construction / Real Estate / Home

Weitersagen (2)

Weitersagen (2)

Standort

東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル