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企画営業部・営業推進担当

ベンチャー企業に興味ある、町の不動産屋の事務さん探してます!

株式会社ヒトカラメディア

Mitglieder von 株式会社ヒトカラメディア

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  • コーポレートサービス部(2015年6月入社)
    東京と東京人を写真で社会学するゼミ、不動産売買の三井不動産リアルティで5年、求人広告のCIN GROUPで1年、ずっと都市・地方・働く・暮らす分野に関わってきました。もっと組織の根幹から関われそうなベンチャー企業に転職を考えていた時に『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションに共感したり、経営陣の人柄に惹かれて一緒に働きたいと思い、入社!現在は、採用広報を中心に制度・カルチャーづくりにも関わり、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

  • 取締役(2014年6月入社)
    代表の高井と仕事を通じて実現したいことの方向性が合致してたし、今後もブレそうになかったから入社を決めました。シンプルに言うと、これに尽きます。僕らがどんどん実現していきたいのは「人の生き方において選択肢をつくり、広く知らせ、当たり前にしていく」ことです。メンバーも各々野望を持っていると思いますが、例えば僕が挑みたいのは「都市と地方を8:2くらいの比率で関われないか?」とか「東京にいながら地元の企業の仕事に携われないのか?」とか。こんなテーマを、どんな材料があって、どう料理すればビジネスとして成り立つのか、そんなことを考えながら日々、小さな革新を積み重ねています。

  • 企画営業部・事業推進チーム(2014年3月入社)
    前職の会社にいた際は、慣れた業務、かつ意見も通しやすくなってしまったり「ぬるま湯に浸かりながら仕事をしている、成長していない」という状況にありました。だからこそ、なぜか代表の高井が1人で、20人ぐらい入れるオフィスにいる、という謎のある、かつ、会社がスタートしたばかりという環境であれば成長できそうだ、と思って即日で入社を決めました。今は、営業メンバーを通して良いソリューションを作るところ、面白い組織を作りたいと思って仕事していますし、やりたいことも増えているのでやれることの幅も広げていきたいと思っています!

  • 企画営業部・営業チーム(2014年6月入社)
    前職では出来ない仕事、顧客との接し方を実現したく当時の高井の思いに共感して入社しました。顧客に寄り添って最初から最後まで戦略的にサポートを続けて、最も最適な価値提供が出来るように、現在も日々精進中です!今後は、前職からの不動産経験年数も活かしてオーナー側とのコミュニケーションを更に強固にして、新しい物を生み出して生きたいです。また長所でもある「とことん寄り添ってサポート」を全てのお客様に提供して信頼を勝ち取って積み重ねていきます!ちなみに自分自身の裏ミッションとしては自前のキャラクターを活かして社内をもっと明るくしていくことも目標です。

Was wir machen

  • 9910448d 43e2 400c 8b4a 76c12416d266?1541413095 ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンを元に事業展開しています
  • F97d4f50 cd5b 45b7 a8d3 03308cf6ee17?1534912637 オフィス移転の選択肢を増やすための情報サイト「スイッチオフィス」

ヒトカラメディアは主に都内のベンチャー・スタートアップ企業に対して、オフィスの選定から内装のプランニングまで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。単なる引っ越しにするのではなく、オフィス移転のタイミングだからこそできる価値提供を追求しています。

たとえば、オフィスの内装を決めていく過程。経営層で決めていくこともできますが、場合によってはメンバーの方々を巻き込んだワークショップを行うこともあります。仲介としては難易度や実現のハードルは高いのですが、原状回復費や内装構築費を大幅に削減できる「居抜き」を戦略的な移転手法として実現するために、マッチングサービスを提供したりもしています。

『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンに掲げる通り、ハード面の提案ではなく、そこで働くメンバーがよりパフォーマンスを発揮できるような、ひいては企業の成長を下支えするような「働き方」を加味したプランやプロセスの提案が持ち味です。

都市部から離れた地方も、ヒトカラメディアが扱う領域のひとつです。特に「サテライトオフィス」という座組みにはこれからの働き方・暮らし方の幅を広げるひとつの手法として可能性を感じています。ヒトカラメディア自身、東京にオフィスを構えながら、軽井沢、徳島県美波町と合計3つのエリアに拠点を構え、新しい働き方を模索・実践しています。

◆株式会社ヒトカラメディア
http://hitokara.co.jp/

◆オフィス移転の選択肢を増やすための情報サイト「スイッチオフィス」
http://switchoffice.jp

◆軽井沢の別荘選び・移住なら『タウナー不動産』
http://estate.towner.jp

Warum wir das tun

  • Fb45f386 53ae 48fe 83d8 40e9cc85c853 軽井沢にも拠点を構え、別荘・移住向け物件のご紹介、企業の合宿スペースの運営を行っています
  • 8a428f96 e246 40ba 9f5d ad19e209eea8 東京で働くメンバーもオフサイトミーティングで軽井沢オフィスを利用!

◆ミッション・ビジョン・バリュー
<ミッション>
「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする

<ビジョン>
「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす

<エッセンス>
Ownership:役目を見つけ、意志を持って動く。自分の人生、誇りを持てる働き方を
My Challenge:大きな革新は小さな挑戦の積み重ねから。自分の冒険を企て、一歩一歩前に進もう
Groove Team:巻き込み、お節介、便乗ウェルカム。社内も社外もひっくるめて、共創のうねりを作れ
Special:得意な仕事、何気ない気遣い、人一倍の興味。個性を磨けば、特別な武器になる
Playwork:どんな仕事でも面白がれる人は強い。遊び心と熱中を込められているか?
Thanks!:感謝と素直さ、リスペクトはいつでもどこでも大切に

<バリュー>
本質的:思考を通し切って本質を見極める
自分ごと化:他責ゼロで主体性を持ってやり抜く
みんなで挑む:自分と仲間の強みを活かして共創する

ここ数年ですっかり当たり前になったシェアハウス、言葉だけはずいぶん前からあるのにまだまだ事例の少ないリモートワーク、社員のイノベーティブな思考を促す仕掛けにあふれるオフィス空間、古い物件に味わい深い価値をもたらすリノベーション、二地域居住やサテライトオフィスなど多拠点でのライフスタイル・ワークスタイル。

この数年、「どんな働き方・暮らし方が豊かなのか」について語られることが増えてきました。これからはひとりひとりが、自分に合った働き方・暮らし方をたぐり寄せ、実現していく時代です。企業側も、事業内容・給与などの条件面以外に、「社員の働き方の厚み」をどう増やしていくかが採用戦略・成長戦略においても重要になっていきます。

このような時代の流れの中で、よりダイレクトに「働き方」や「暮らし方」に影響を与える事業を作る。選択肢を増やし、ハードルを下げ、多くの人が享受できるようになる。そういった状況が、ヒトカラメディアの法人としてのモチベーションになっています。

Wie wir's tun

  • 13b87672 833b 4c9e be06 96db5bfff81e?1543909896 男女比は7:3、平均年齢は31歳。3分の1は子育て中と様々なライフステージのメンバーが活躍中です
  • 6cbffadc bac5 488d 8dc8 05ae89645dda サテライトオフィスのある徳島県美波町。秋祭りやトライアスロンへの参加、リモートワーク×デュアルスクールという新しい働き方&暮らし方にもトライしています

ヒトカラメディアでは様々な役割・個性を持ったメンバーが働いています。経歴はもちろん、独身から既婚、ママさん・パパさんまでライフステージも多様です。自然と、ライフステージに伴う「働き方」には人一倍関心のあるメンバーが集まっています。

会社としてはまだまだ土台を固めていくフェーズですし、やりたいこともまだやれてないこともたくさんあるので、「じゃあ、みんなそれぞれ自由に働こう!」とは言えません。が、より柔軟な働き方を、まずは自社が一歩ずつでもいいので実現していくべきだと考えています。

そこでスタートしたのが、『軽井沢ワーク制度』『美波町ステイ制度』という制度です。ヒトカラメディアの軽井沢オフィス、徳島県美波町オフィスでのリモートワークを兼ねた滞在にかかる費用をサポートするものです。いつもとは違った環境で、一気に集中して作業を行ったり、ブレストを行ったり、「働き方」の選択肢を増やしました。

こういった選択肢を増やす一方で大事にしているのが、個々人の「プロフェッショナリズム」です。ヒトカラメディアというチームの中で、どんな領域で価値貢献できるのか、どんな成長を実現していけば価値提供の幅が広がるのか、そのあたりを認識し、広げて深め、最終的に自分が実現したいことをたぐり寄せていく。そんなステップを見据えながら、事業を展開しています。

Beschreibung

◆所属予定部署
企画営業部・営業推進担当

◆お仕事内容
営業メンバーと連携を取りながら、電話ヒアリング・提案資料や請求書などの作成・物件管理など、お客様のオフィス移転プロジェクトを成功させるためのサポートをお願いします。時には、営業メンバーとお客様のオフィスに訪問したり、一緒にオフィスビルの内見に同行したり、チームで動いていきます。

ヒトカラメディアの企画営業部・営業推進担当メンバーは、事務業務に留まらず、名前の通り営業をグイッと推進するべく、「もっとここを改善した方がいいのでは?」「アレンジして使いやすくしてみました!」とバシバシ意見を言って動いていける方を大募集!個人のスキル・特性に合わせて幅広い業務に関わっていきます。

資料するパソコンはMacですが、 ExcelやWordといったパソコンの基本的な操作ができればOK!まずは、オフィスでざっくばらんにお話しましょう。

(必須)
・不動産業界での営業事務、一般事務経験

(歓迎)
・ホスピタリティ/おせっかい気質

◆求める人物像
誰かの困り事、世の中の課題の本質を見極め、
自分と仲間の「強み」を活かして
自分ごととして解決へと導くリーダー。

◆働く場
目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル 5階
(東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒」駅から徒歩約5分)
2018年10月29日に移転したばかりの綺麗なオフィスです!
集中スペース、リラックススペース、キッチンスペースなど、色んな働き方を実験できる様々な仕掛けが詰まっています。

◆働き方
定時9:30〜18:30
※お客様は法人のため、不動産業界では珍しい土日祝休みです!

◆一緒に働くメンバー
現在54名。20代から40代まで幅広く、前職はメーカー・人材紹介・飲食・コンサル・不動産・自衛隊など個性豊かなメンバーが揃っています!まずは、メンバーと一緒にざっくばらんにお話ししましょう!

◆制度・カルチャー 一例
<まぜごはん制度>
お互いのことをじっくり知るために、月1回くじ引きで決めたグループで、ランチ代補助を支給して通常よりも長い1時間半、ランチに行く制度です。「まぜごはんの素」というお題もあります。話した内容や写真をSlackで共有することで社内の共通言語も増えました。便乗して飛び入り参加する「紅生姜制度」という仕組みも。

<アサカラ>
メンバー起案で始まったヒトカラメディアの朝会。毎朝10時から5分間、司会もお題も日替わりで、思いっきり「雑談」に集中しています。日々、事業部を横断したメンバーと話すことで、話しかけやすい土壌づくりになって、仕事の情報交換や思わぬコラボレーションを生んだり、いろんな場面での潤滑油の役割を果たしています。

Werte

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Work-life Integration

「ワークライフバランス」として「ワーク」と「ライフ」をキッパリ分けるよりも「ワーク」は「生きることの一部」と捉えているメンバーが多いよ... Mehr anzeigen

Flache Hierarchien

新しいメンバーも経営陣も垣根なく毎朝5分間雑談する「アサカラ」の風景に、ヒトカラメディアのフラットな組織がよく表れています。他にも「コ... Mehr anzeigen

Vielfältiges Team

20代から40代まで幅広く、ライフステージも様々なメンバーが活躍中です。前職は、不動産・空間プランニング業界の経験者もいれば未経験も多... Mehr anzeigen

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Infos zum Unternehmen
Gründer 高井淳一郎
Gegründet Mai, 2013
Mitarbeiterzahl 57 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / Media / Publishing / Construction / Real Estate / Home

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Standort

〒153-0043 東京都目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル 5階

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