This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
インサイドセールス

企業の生産性向上を図る新規SaaS事業におけるインサイドセールス募集!

Givery,Inc.

Mitglieder von Givery,Inc.

Alle anzeigen (4)
  • ギブリーという会社で役員をしています。現在はPEP(ペップ)というAIチャットボット型Workflow Automationを新規事業としてリリースし、事業責任者をしています。
    また創業当初より中途新卒の採用にも関わっています。
    1985年12月に長野生まれ。横浜育ち。
    2004年中央大学入学後、2006年に学生起業するも卒業後に清算。
    2009年株式会社ギブリーを現在の代表と共に創業。取締役就任。
    以降、IT人材開発事業、メディア事業等を展開。
    「現状維持は退化と同じ」がモットー。

  • Sayumi Tanaka
    Sonstiges

  • Hiroki Nakamura
    Sales

  • 大熊 勇樹
    営業

Was wir machen

  • Ed78df05 33c6 4b1d 85da 1b3666abf405?1553407980 弊社フリースペースの様子

■PEPとは
・当社チャットボット技術を応用して2018年9月にリリースされた新規プロダクト
・リリース直後から大手ゼネコン、大手自動車メーカー、メガベンチャーなど約30社の導入実績
・成功事例として400名の組織で年間2.3億円のコスト削減を実現
・SlackやLINE WORKSといったチャットツールとの連携可能
・様々なクラウドサービスとAPI連携し、ワークフローオートメーションとして活用可能
・プログラミングなど必要なく、誰でも簡単にチャットボットを作成できる
・機械学習を用いて作成した当社独自のシステム辞書を活用。また、意図解析モジュールを利用してユーザの発言意図を解析し言語の表記揺れの調整や類似単語の認識を自動化

今後、利用企業の中での会話データを蓄積し、表層化された組織課題を解決するための機能を追加していくことにより、「人の成長を支援する」という企業理念に則ったプロダクト開発を展開していきます。

Warum wir das tun

  • 646403e9 d80f 4945 95c2 95a92778a60c?1553407873 PEPのロゴ

【当社が目指す5年後】
弊社は『すべての人に成長を』という企業理念を掲げています。
一人ひとりの個が成長するためには、どのような環境があればよいでしょうか。
充実した育成環境、適正な評価、組織文化など様々な要素が求められるでしょう。
このプロダクトは「自分にあった仕事に集中できる環境づくり」を通して、人が成長する環境づくりに貢献していきます。
組織の中での人の行動やコミュニケーションを具体的なデータとして蓄積し、組織課題改善に活かせるプロダクトを目指しています。

現在の事業展開としては
①人が自らのクリエイティブな仕事に集中するため、無駄な業務のやり取りを削減するAIチャットボットを展開
②様々なクラウドサービスと連携し、チャットボットに話しかければあらゆる業務が完結するワークフローオートメーションを展開
③組織内の人の行動やコミュニケーションをデータ化し、組織課題解決に役立つダッシュボードを展開

このような流れで機能開発をしており、いずれは蓄積したデータをもとに「一人ひとりに最適化されたAIボット」をつくっていきたいと考えています。

Wie wir's tun

  • B0a96cc8 1f5e 4412 9beb 8ab4c3c10d04?1553407874 社員総会の様子

<少数精鋭のチーム>
当事業はまだスタートしてまもなく、弊社の中でも最もミニマルな組織体制です。
事業責任者である役員が1名、カスタマーサクセス1名、フィールドセールス1名、インサイドセールス1名、テクニカルサポート1名、エンジニア3名。
複数の業務を兼務しつつ、2019年3月迄は市場ニーズの見極めも含めてプロダクトを展開してきました。
ここから2019年はまさしくスタートアップフェーズ。急激な組織拡大までは行いませんが、少数精鋭のスマートなチーム構成で強固な地盤固めをしたいフェーズです。

<会社横ぐしのナレッジ共有>
スタートアップフェーズとはいえ、弊社全体としては70名近くの組織であり、急成長した他事業部との交流も多く定期的な勉強会なども随時開催されています。
他事業部からの協力やナレッジ共有をもとに、シャープな戦略を立案し、スピーディに意思決定、実行できることは当社の大きな強みです。

<エンジニアチームとの共創>
弊社はエンジニアやビジネスサイドの垣根がなく、常に密なコミュニケーションをとりながら事業をつくっています。そのためお客様からの要望を叶えるための機能開発をスピーディに行えたり、自社として必要な新たな機能も叶えやすく、本質追求できるプロダクトがつくりやすいのも特長です。

<明確な評価制度と定期面談>
70名くらいの成長ベンチャーだと、評価制度等についてが疎かになることが多いと思われがちですが、当社は5人から600人以上に急拡大した組織の元CEOや、人事責任者などがジョインしており、今の段階から多角化するために必要な組織基盤を作り、柔軟に対応しています。

Beschreibung

【事業としての募集背景】
2018年9月にリリースしたSaaSプロダクト「PEP」は、『すべての人に成長を』を企業理念に掲げるGiveryの新規事業です。
人が成長するための環境づくりをテクノロジーで実現する組織課題解決プロダクトを目指し、現在は繁雑化する業務コミュニケーションの自動化を図る「AIチャットボット」を展開中。

【当ポジションの募集背景】
新規プロダクトのため、リリースから半年は認知度向上やニーズの証明のために、まずは比較的知名度の高い大手企業やITベンチャーへの導入を図りました。
インサイドセールスの体制は事業責任者と3年目になるプロパー社員が1名。
結果、未完成の機能が多い中でも数か月で30社近い導入が決定。受注率はおよそ30-40%。プロダクトそのもののニーズの証明ができていると認識しています。

そこで当事業を多角化する意思決定を行い、今回インサイドセールスのポジションを1-2名募集することとなりました。
現在セールスチームは事業責任者/役員が担っており、いずれはマネージャーになっていただきたいとも考えているポジションです。

【弊社の中におけるインサイドセールスの捉え方】
インサイドセールスは「テレアポ部隊」とは異なります。
お客様の深層心理にある課題を適切にヒアリングし、「売り込む」のではなく「課題を解決してもらえるかもしれない」と想像してもらうことがミッションです。
そもそも、世の中のビジネス職の中で、SaaSのインサイドセールスは難易度の高い職種のひとつです。さらにAIチャットボットという市場自体が未成熟なため「価値の理解をしていただく」という点も一筋縄ではいきません。
しかし、一人ひとりの担当者の方と中長期的/定期的に会話を続けることで、少しずつ課題の本質が浮き彫りになり、プロダクトの価値をご理解いただくことに繋がります。
インサイドセールスは「最も前線でプロダクトの価値を伝える」という重要な役割です。
「知られていないが、ニーズのあるプロダクト」を「誰もが知るプロダクト」までのフェーズに昇華させたという成果を、ビジネス職キャリアのひとつに加えることができたら、自身の市場価値が大きくなることは言うまでもありません。

【ミッション】
チーム全員で参加する展示会やマーケ施策で集めたリードに対し、定期的に電話やオンラインで提案し顧客ナーチャリングを行い、「今だ!」というときにフィールドセールスに商談をパスするのがミッションです。
サッカーで例えるなら試合全体をコントロールするミッドフィルダーだと思っていただけると分かりやすいかもしれません。

【業務詳細】
・マーケ施策で獲得したリードへの電話/オンライン商談で検討フェーズをあげる
・見込みのお客様ごとに提案資料送付や、セミナーの案内を行い、検討フェーズをあげる
・見込みのお客様ごとに行動内容を細かく管理し、適切なタイミングでフィールドセールスにパスをする

※その他マーケチーム組成前は、オフラインイベント企画や記事作成など複数業務を実施する可能性あり

【必要な経験】
以下のいずれかの経験
インサイドセールスの経験|1年以上
テレアポの経験|1年以上

【歓迎(WANT)】
・チームマネジメント経験
・フィールドセールス経験
・トップセールス経験

【こんな方と一緒に仕事がしたい!】
■忍耐強く一つのものごとに集中できる中距離走タイプ
インサイドセールスの場合、今すぐに成果が出ないということは往々にしてあります。「今ではないが、いずれ導入いただけることになるだろう」という見込みのお客様に対して、根気強くやりとりをすることで案件を温められる人が求められます。一方でフィールドセールスに適切にパスをして案件化を図ることも求められるため、陸上競技で言えば中距離走が得意なタイプの方がマッチします。

■事業の立ち上げフェーズを楽しめる方
PEPは立ち上がったばかりの事業。組織もまだできておらず、ビジョン達成のための戦術がこれから大きく変わることもあり得ます。つまり日々の仕事も自分のことだけではなく、他者の業務に目を向けながら、柔軟に対応していく必要があります。
また、日々移り変わる状況の中では指示待ちではなく「すべての仕事を自分がつくる」という積極的かつ前向きな姿勢が求められます。

■将来的に部門長になれる方
組織が大きくなってきたら、自らのスペシャリティを活かした機能別チームの責任者/リーダーになっていただきたいと考えています。マネジメント/スペシャリストどちらの志向でも構いません。

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach インサイドセールス
Jobart Berufsanfänger / Praktikum/ werkstudent / Mit Berufserfahrung
Besonderheiten Interview per Skype möglich / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 井手高志
Gegründet April, 2009
Mitarbeiterzahl 70 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile) / Advertising / Human Resources / Nursing Care

Weitersagen (1)

Weitersagen (1)

Standort

東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル8F

Page top icon