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Direktor/ Unternehmensleitung

新卒の方へ、キャリアづくり、デジタルの未来、など聞きに来て!オンラインok

株式会社TAM

Mitglieder von 株式会社TAM

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  • TAMの代表をしています。
    =====
    ITの本当の意味は、主役が「組織」から「個人」に移ったということ。
    インターネットは"Power to the People"を実現したのです。
    TAMはそういう個人が成長できる「場」になろうと考えてきました。
    =====
    創業以来言いたいことは、「勝手に幸せになりなはれ」です。

  • 関西でWEBのシゴトしてます。TAM Inc.所属。アートディレクター 兼 発明家。2児の父です。TAMの社内ベンチャーとしてしゃかいか!というWebメディアをやってます。
    http://www.shakaika.jp

  • TAM大阪のディレクターチームリーダーです。困難に直面しても、へこたれず、ポジティブに前向きに取り組むことがモットーです。
    趣味はファミリー野宿。田んぼのあぜ道や山中の空き地にテントを張って夜を耐え忍んでいます。

  • 株式会社TAMの東京事務所でディレクターチームのリーダーとして勤務。大規模案件のプロマネから小規模案件の運用まで様々な案件を対応しています。現在はTAMのフロントエンドのプロジェクトを推進しています。

    趣味は、船でマグロを釣りに行くことです。

Was wir machen

  • 9a6a1ca6 d7c6 4244 907e d63e70c02ab4 (左)TAM大阪:3階建てのビルをリノベーションしながら使っています。(右)TAM東京:神保町・御茶ノ水のオフィスです。どちらも1Fはコワーキングスペースとなっています。
  • 3c30a90d 76ad 49d4 91c2 3bc168b0ed3d こちらは、GitHub の "オクトキャット" の作者 Simon Oxley さんに描いてもらった、弊社のキャラクターTAMくんです。

TAMはクライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作るデジタル・エージェンシーです。

専門チームがシームレスに連携し、
自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、
「つなげる」「デリバリーする」コンバージョンまで担い、
デジタル・マーケティングのフルサービスを提供しています。

インターネットの普及が始まってから20年以上経ち、
古いインターネットサービスは新旧の入替えが激しく起こっています。
また、生活者にとって、デジタルが当たり前になり、企業のデジタルシフトもクラウドサービスへの移行も喫緊の課題です。
まさに今は時代の大きな転換点の真っ只中です。

「IoT」「音声認識(AI)」「ブロックチェーン」「AR・VR」といったあたらしい流れが勃興し、
デジタルマーケティングはますますカオスな状態です。
「広告・プロモーション」領域もどんどんOne to Oneに近づいているので、
「CRM(顧客管理)やMA(リード育成)」の領域とクロスオーバーし、
どちらもパーソナルなレコメンドが求められています。

この大きな過渡期は「変化するものだけが生き残っていく」ことになり、
個人も会社も

「成長することを志向する」か、
「好きだからやる」か、

どちらかのモチベーションがないとこの「大きな変化」には対応できないでしょう。

TAMは「ものづくりに対する誇り」といういつの時代も変わらない軸を持つと同時に、
「ダイナミックな変化に対応する」組織として、
個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していこうとしています!

■ 事務所と在籍スタッフ数
スタッフ数が増え、拠点が増えても
・著しく自由
・若く成長意欲高い(平均年齢33歳)
この社風が変わることはありません。

30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。
柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で
TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、
再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。

TAMグループは約150名です。
* 大阪(扇町)75名
* 東京(御茶ノ水)65名
* シンガポール 5名
*サンフランシスコ 1名
*ロンドン1名
*アムステルダム1名
*台湾2名

Warum wir das tun

  • Af989b57 4292 44e1 936f 890cb80816d5 東京・大阪とも1Fはコワーキングスペースになっています。こちらはTAMコワーキング東京。
  • 21609203 900e 419f a36d cab05508c347 こちらはTAMコワーキング大阪。クライアント企業様や外部の方を招いての勉強会・セミナーを随時開催しています。

■ 創業以来一貫して変わらないTAMのミッション

* クライアントに満足を提供しよう。
* 次世代の人を育てよう。
* 社会へ存在意義のある会社になろう。
* 家族に誇れる仕事をしよう。
* モノもココロも幸せになろう。

■ TAM文化は「勝手に幸せになりなはれ」。

" 生きる力を鍛える場 " であると同時に "自分の価値を高める会社" です。

■「組織」ではなく、「個人」にフォーカスした働き方をしてきました。

* 組織の中で歯車の一つとして仕事をすることに意味がなくなりました。
* 副業やパラレルキャリアもどんどん推進していますので、第2スキル、第3スキルこそを身につけるべきで、単一スキルはとてもリスキーなことだと考えています。
* 生涯を1つのスキルだけで生きていけなくなり、エッジのあるスキルを合わせ持つゼネラリストが求められています。

「大の大人が管理される必要などない」が基本の考え方です。
だから著しく自由なのです。

■「定年まで安定して働く」という考え方がリスキーな時代

* 「定年まで安定して働く」という考え方がとてもリスキーな時代になりました。
どんな大手企業でも企業が生まれてから30年以内にほぼ確実にリストラがありますし、ベンチャー、中小、大手、と言った企業規模など関係なく、個人が自分のキャリアにも人生にも責任を持つ時代になったのです。
市場が成長している時は企業の成長と市場の成長がリンクして終身雇用という日本的制度が成り立ちましたが、低成長時代には、企業が雇用を守りたくても守れない時代になったということです。
* すでに個人と企業の間に「情報格差」はなくなってしまいました。
インターネットは"Power to the People"を実現し、個人が主体である時代になったのです。

だから大切なことは、
「自分で自分の道を引く」ことなのです。
TAMでは " 生きる力を鍛える " と同時に "自分の価値を高めて" 欲しいと強く願っています。

TAMクレド http://www.tam-tam.co.jp/about/creed.html もぜひご参照ください。

■これからの時代に働くということは?

ルール化されるほとんどのことは、AIが人間より上手にやってくれる時代が目の前ですが、時代がどう変わろうと、変わらないものもあります。AIが万能と言う人がいますが、計算式の成立しないものはAIには手に負えないのです。

・Creativity(創造的な仕事やルールのないゼロから創りだすこと)
・Hospitality(笑顔やおもてなし)
・Management(チームの成果を最大にするリーダーシップ)

自分で自らの道を引いて、変化を恐れず、変化を楽しみ、オモシロイことをポジティブに創っていく人にはますます楽しい時代になります。
時代の大きな転換点に生きていられることに感謝して、すべてをポジティブに捉え、前向きにチャレンジしていくことをいっしょに楽しみましょう!

2020代は「仕事を楽しむ人の時代」なのです。

Wie wir's tun

■ TAMのサービスメニュー

【デジタルコンサルティング/プランニング 】

・PGST(マーケティングフレームワーク)

・UI・UX/ブランドコミュニケーション

・ブレスト/ワークショップ

【テクニカル/クリエイティブ 】

・フロント・テクノロジー

・クラウドサービス連携

・ECアーキテクト構築・運用

【運用型広告/ソーシャル 】

・オンライン広告運用

・ソーシャルメディア活用

■ 「接点づくり」に力を入れています

* TAMコワーキング東京 神保町
* TAMコワーキング大阪 扇町

2つのコワーキングスペースはエンジニアやクリエイターの方々、またクライアントの方々とお会いし、接点を作りたいと開設したスペースです。
セミナーやワークショップ、勉強会などの開催は毎週積極的に行なわれています。

また、エンジニアは交代で技術に関するブログを書き、積極的に社外への情報発信も行っています。
- TipsNote
http://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/

■ TAMには人を管理するルールがありません。

効率化する多くの「仕組み」(イントラネットの社内ポータルなど)はありますが、TAMには人を管理する「ルール」はありません。タイムカードなども存在しません。
「大の大人が管理される必要はない」という創業以来のポリシーのもと、相手を尊敬し、違いを認める多種多様な考え方こそがルールがなくても「個人」が主体的に動ける自由を成立させると考えています。
これがダイバーシティの本質だと考えているのです。

Beschreibung

「デジタル・マーケティング全体の提案をお願いしたい・・・」というリクエストを頻繁に受けます。

その大きな理由は、価格も機能も品質もそんなに大きな差が生まれにくい成熟した社会に私たちは暮らしていて、そういうスペック的な部分では大した差が生まれない。
ならば、個々の機能やサービスの違いよりも、好きなブランドを選んで欲しいという大きなブランディングの流れがあります。

もう一つの流れは、テレビがスマートフォンに移行したことです。私たちはテレビをほとんど見なくなってしまいました。
ユーザーのタッチポイントはスマホがメインとなり、ソーシャルを始めとしたデジタルのプラットフォーム体験は重要性を増すばかりです。

企業のマーケティング戦略(売れる仕組みづくり)を考える上で、デジタル施策無くして、もはや戦略が作れなくなってしまいました。

・多くのユーザーに見つけてもらえる広告、コンテンツ戦略とは?

・ユーザーとより深い関係づくりをしていくには、どのタッチポイントで何を伝えれば良いのか?

・顧客になっていただいた後に体験を共有してもらうためにすべきことは?

・コミュニケーションを深く、しかも効率化していくために活用すべきマーケティング・テクノロジーは何か?

「デジタル・マーケティングの全体像を提案できる人」は今後さらに市場から求められることは間違いありません。
(現状は圧倒的に市場に不足していて、ほとんどいません。)
そのスキルを身につけ引き出しを増やすには、かなりの時間と経験を要することも事実です。

TAMではデジタル・マーケティングのコンサルティングや提案ができる人材に育ってもらいたいと最大限の努力をしていきます。

デジタル・マーケティングと言っても広いので、個々人で興味関心が違ってきて当然です。
クリエイティブ、クアウドテクノロジー、アドテク、グローバル戦略、それぞれの分野でプロフェッショナルが求められていますが、全体像のグランドデザイン無しに単体の施策を進めるとほとんど失敗してしまいます。

全体を俯瞰した上で、単体の施策を進めて、またそれぞれを合体しながら全体をカタチ作っていく必要があり、あらゆるデータを扱うデジタルマーケティングに今もっとも求められていることです。

・あなたは何をエッジにしていくべきか?

・全体像を俯瞰するにはどういうスキルを身につけていくべきか?

・どういう人脈を構築していくべきか?

・何を好きになれば良いのか?

・どんな働き方をすれば、これからの長い人生を少しでも有効に活かせるか?(TAMでは働き方や契約の形態などは、まったくこだわりがありません。個人の特性を活かしたエッジの立てやすい働き方や契約をその人のステージに応じてやっていけばいいわけですから)

あなたのキャリアづくりのお話ができればTAMはうれしいです。
また、デジタル業界の今後についてもお話できると思います。
どうぞ、お気軽に話に聞きに来てください!

何か1つでもたとえ小さな発見かもしれませんが、必ず何か新しい視点を持ち帰ってもらえると思っています!!

Hangout(Google Meet)または、zoomでのオンラインミーティングも可能ですので、お気軽にご相談ください!

Werte

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Flache Hierarchien

社長の席も無いくらいフラットです。役職なんか何の意味もないと考えています。 「役員」という古い考え方もありません。 あくまでもすべての... Mehr anzeigen

Flexible Arbeitszeiten

TAMでは創業当時からずっと、人を管理する仕組みは作っていません。 その分、果たさなければならない成果や義務も明確になっていくと思います。

Kreativität und Innovation

常識にとらわれず、業界の垣根を越えて新しい取り組みを考えていけなければダメだ。 既存の枠組みの中で考えていても、PDCAは回るかもしれ... Mehr anzeigen

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Gründer 爲廣 慎二
Gegründet April, 1992
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