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新店舗立ち上げスタッフ

大阪梅田店に初めてリアル店舗ができたので、関西弁で求人を書いてみました。

株式会社FABRIC TOKYO

Mitglieder von 株式会社FABRIC TOKYO

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  • 第一号社員。現在社長室に所属し、広報、採用、チームビルディングを担当中。

    大阪生まれ、大阪育ち。幼少期の土日は、吉本新喜劇を見て育つ。辻本茂雄さんの「茂造じいさん」が大好きです(笑)

Was wir machen

  • 4a1935b8 c760 4235 9bcd 012ba8a6ed1b?1556338892 大阪梅田店のオープニングメンバーを絶賛募集中やで
  • 0801cb02 62eb 4d60 b237 c233bdd3d070?1556338893 FABRIC TOKYOの公式HPやで。オーダーメイドの敷居を下げる独自の「スマートオーダー」システムで、シュッとしたスーツをお届けしてるで。

”Fit Your Life”っていうブランドコンセプトを掲げてるんやけど、サイジングだけやなくて、お客さん一人一人の好き嫌い、生活にフィットするオーダーメイドのスーツ・シャツを提供してますねん。

FABRIC TOKYOっていうブランド名には、「構築する・組織する」っていう語源の"Fabric”と、いろんな人が集まって構成された「ダイバーシティ = 多様性」の象徴の”Tokyo"を掛け合わせてて、「多様性を構築する」という意味が込められてるねん。

■ 通販生まれのオーダーメイド・紳士服ブランドっちゅう感じ

2014年に代表の森さんが抱えていた「自分の体型に合う服がないわ….困ったもんやわ….」っていう悩み、原体験から生まれましてん。

特徴は、ネット通販とお店をなんかこうええ感じにつなげる「お客さま体験」。

採寸した体のデータをクラウドっていう場所、まぁなんていうか便利な場所に保存することで、あとはいつでもどこでも自分にぴったりの洋服をネットからポチッと作ることができるねん。

想像したら、むっちゃ便利じゃない?ポチッといけるねん、ポチッと。週末の夜、家でお酒飲みながら、ほろ酔い気分で、、、ポチッと通販、的な時間楽しない?そんな感じで、ぴったりの洋服届いたら嬉しない?

「世の中、ぎょうさん服が溢れかえってるけど、結局欲しいのは今の自分をキラキラさせてくれる1着だけ、でもそれを見つけるのはむっちゃ大変」っていう、関西人なら誰でも一度は感じたことがある悩みを、ITとお店をごっつええ感じにくっつけて解決しようとしてるっちゅうわけです。

◎続きまして、、ちょっとサービスの話

カスタムオーダーのショッピングサイト「FABRIC TOKYO」 https://fabric-tokyo.com/

・採寸データをクラウド上に保存するから、ネットに疎いおとんでも自分にぴったりの1着が手に入ります。

・NASAの宇宙飛行士のために開発された最先端の素材、ストレッチ抜群の素材とか機能的な素材をぎょうさん取り扱ってるから、「ほんまはこういう機能ほしいねん」って思う人のわがままにもバッチリ応えれます

・4月20日にオープンした大阪梅田店で、関東と合わせると合計9店舗ありますねん、大阪梅田店もおかげさまで繁盛してるから新しいスタッフどしどし募集中です

■ 覚えて帰ってほしいキーワード「D2C」

FABRIC TOKYOは、「D2C(Direct to Consumer)っていうビジネスモデルを採用してますねん。

ディートゥーシーってゆったり、ディーツーィー、ってゆったり、人それぞれ。

あ、おかあさん、DHCじゃないから、そこは間違わんといてや。このビジネスモデルで、アパレル業界が抱えてる課題解決ができると信じてますねん。

簡単に説明すると、、、、
D2Cとは、近年小売・アパレル業界で注目されているビジネスモデルで、自分らで製造した製品を自分らがで運営するチャネルで売るモデルのこと。企画・製造・販売を一貫して自分らでやるから、お客さんと直にコミュニケーションができるねん。

強みをまとめるとこんな感じかな。

・お客さんのデータを直接管理してるし、直接コミュニケーションもするから、Face to Faceで、その人にフィットするOne to Oneな生産ができちゃう

・余計ってゆったら誤解あるけど、流通構造をシンプルにできるから、中間流通がない分、お客さんへ安心価格で商品を提供できます

・工場さんと直接パートナーシップを組んで、ITを使ったものづくり最適化をしてるから、アパレル業界の川上(ものづくりをする人たち)への利益還元もできる

昔の商人でいう、三方良しのスタイルかな。まだまだやけど、そうなれるように頑張り中です。

Warum wir das tun

  • 41a044e1 dd04 49bc 9002 86f97e5292f1?1556336825 大阪梅田店・オープン前日の写真
  • 711813f2 ad13 4c56 be5b 04a830be7ae6?1556336825 大阪梅田店・立ち上げメンバー

なんで自分らがやるかというと、「自分らしいビジネスウェアを通じ、はたらく楽しさを届ける」ために、スタッフみんなでサービスを開発・運営してますねん。

うちはアパレル領域のお仕事させてもらってる、、、けど、自分たちは「ただ洋服をお届けしよう」とは微塵も思ってません。

うちは自分たちを「はたらく楽しさを探求する企業」、まぁ関西で言う所の吉本新喜劇みたいな感じかな、と定義して、オープンなプラットフォーム(新喜劇で言う、なんばグランド花月)を作って、それを形にしようとしてますねん。

Wie wir's tun

  • 6e6c1174 a71c 473e 9429 eed3ec74c624?1556336826 接客の様子
  • 68a4d268 2962 4675 91f0 eb6d0f78374b?1556336826 FABRIC TOKYO大阪梅田店・阪急三番街B1

■働く環境
会社全体でいうと、今、オフィスは3つあって、本社の渋谷・神南オフィス、サテライトオフィス「hanare(はなれ)」、コーワーキングスペース「co-ba神南」があります。

リアル店舗は関東と関西で合計10店舗。オフィスと店舗でそれぞれメンバーが働いている形です。

渋谷・神南オフィス
経営企画、店舗運営、CS、SCM、オペレーション、開発メンバーが勤務してて、注文〜受注管理〜配送とか、オペレーション全体に関わるメンバーがわちゃわちゃ働いてます。

サテライトオフィス「hanare」
社長室、クリエイティブ室、人事メンバーが勤務してて、PRのための新企画を考えたり、むっちゃ人が増える組織をサポートする、チームビルディングの企画をしたりしてます。

コーワーキングスペース「co-ba神南」
2018年10月にオープンした新拠点で、サービスのさらなる成長につながる「秘密」な取り組みを開発するための拠点です。
これは秘密やから、ここでは書けませんわ。。。すいません。。。

リアル店舗
関東やと新宿、渋谷、銀座、などなどお買い物エリアに出店させてもらっていて、希望や相談しながら、勤務店をぐるぐる回してます。関西やと阪急三番街の大阪梅田店が勤務先になります。

まとめると、サービスリリースからこの春で約5年が経って、メンバーも続々増えてきてるけど、やりたいことがむっちゃあるねん。

でも、人が足りてないから、助けてほしいねん。もうアイニージュー、アイウォンチュー状態。

今年はいよいよ100名を超える組織となって、いわゆる第二創業期にあたるフェーズ、、、やから、第二創業期を盛り上げるメンバーを募集中って感じですわ!

FABRIC TOKYOってブランド名に「TOKYO」が入ってるけど、中の人はわりかし関西人多いから、安心したってや〜〜〜!w

Beschreibung

ここまで読んでもらって、ありがとうございます〜〜!広報担当の高橋と申します。(社内ではまーくんと呼ばれたり、まーたろうと呼ばれたりしています笑)

話が前後しましたが、2016年よりリアル店舗を本格的にオープンし始めてから、現在まで、FABRIC TOKYOでは関東圏を中心にリアル店舗をかまえさせてもらっていました。

で、今回、なんと、なななんと、2019年4月20日に関西圏初のリアル店舗が大阪梅田・阪急三番街にオープンすることができました!

オープン当日から予約が埋まり、5月のGWまで休日は予約でいっぱい・・・というありがたい状況なのですが、1つ困っていることがあります。

それは、、、、「リアル店舗で一緒に働いてくれるメンバーが足りていない!」という点です(切実)

今は東京のリアル店舗で勤務してくれている精鋭メンバーが、立ち上げのために引越をし、大阪梅田店を盛り上げてくれていますが、店舗運営をしていくためには人数が足りていません(絶妙なシフトを組み、ギリギリで回していますw)。

そんな状況を見て思いました。

「なんとか、大阪梅田店の立ち上げメンバーを助けれないものか...自分に何かできることはないだろうか....」

高橋、考えに考え、思いつきました。





「関西弁で求人を書こう。」

これや。

関西弁で大阪梅田店の求人を書いて、関西の人に「FABRIC TOKYO大阪梅田店は、むちゃくちゃ人材募集をしてまっせ!」をまず、伝えるところからではないかと。

そもそも、関西の人に「人材募集中やで!」を伝えるところからやとw

まずあれや、そもそも「FABRIC TOKYOが関西で人材募集してる」って誰も知らんやん、とw

ということで、大阪梅田店のチームを助けるために、リアル店舗で働くスタッフの求人を【関西弁】で書いてみた、というのが今回の求人を作った理由です。

関西人が関西人に喋りかけるような関西弁で書いてしまっているので、途中、文章がおかしいところもあるかと思いますが、そこは笑って・・・許してください〜!(和田アキ子)

さいごに、今回募集中の【リアル店舗】の仕事についてお話させていただきますね。(肝心の仕事紹介忘れてましたw)

▼仕事の内容なんやけど

FABRIC TOKYOの大阪梅田店に勤務してもらって、足を運んでもらったお客さんに理想の1着をお届けするスタイルアドバイザー(うちでは「コーディネーター」って呼んでるんやけど)を担当してもらいます。

具体的にはお客さんについてもらって、着たいシーンや用途をヒアリングして、生地や素材、デザインを一緒にカスタマイズして、商品が届いた時、お客さんが心底喜んでもらえるような1着を作るコーディネートをしてもらいます。

スーツ、シャツとか洋服の知識は大事なんやけど、うちで一番大事なのはブランドコンセプトの”Fit Your Life”の世界観をお客さんに伝えてもらうこと!「売る」んじゃなくて、「お客さんに最高の体験」をお届けすること。

やから、お客さんとどんどん会話して、お喋りして、、、時にはバカ笑いしても無問題!これテスト出るから、メモしといてや〜〜〜!!

▼こんな人探してますねん、だれかいませんか?(周りの友達でも大丈夫やで)

・接客は好き!でも、「売るだけ」の接客スタイルにはなんだかうんざりしてる、、、「売る」ために接客しないといけないから、時には自分が納得していない商品を提案することも、、、え、でもこれ、なんかお客さんのためになってなくない?そんな気持ちが積もってきてる、、、

・洋服が好き!アパレル業界・ファッション業界が好き!でも、アパレル業界って、販売だけやと、キャリアアップが望めない、、、販売やったら、ずっと販売、、、新しい職種にも挑戦してみたいけど、今の会社やとそれは難しそう、、、経験はないけど、モチベーションはあるから未経験のこともで挑戦できる環境が欲しい、、、!

・正直、洋服は好きじゃない(笑)でも、「このお客さんは、こういう悩みを抱えてるから、この商品を提供したら解決するんちゃう?」を考えるのが好き。「仕事 = お客さんの課題解決」と捉えている。難しい悩み・課題の解決が大好物、、、あ、あと、粉もん(たこ焼きとか明石焼きとか)も大好物。。

あくまで参考ですが、以上です!話、長くてすいません(笑)

さいごに、興味をお持ち頂いた方は【話を聞きに行きたい】を押してもらえると嬉しいです。(応募頂いた方には、人事から別途連絡をします)

あなたからのご応募、お待ちしてます〜!

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Jobart Mit Berufserfahrung
Besonderheiten Use foreign languages / Komm mit Freunden vorbei / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 森 雄一郎
Gegründet April, 2012
Mitarbeiterzahl 100 Mitarbeiter
Branchen Circulation / Retail Sales / IT (Internet/Mobile) / Apparel / Beauty

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Standort

東京都渋谷区神南1丁目9-7 丸栄ビル 3F

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