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ビジネストップタレント

第二創業実現を通して次代の経営幹部となっていただく方を募集

株式会社トレタ

Mitglieder von 株式会社トレタ

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  • 現在は、株式会社トレタにて、人事採用を担当しています。
    前職では、株式会社クリーク・アンド・リバー社にて、人材紹介エージェントとしてチームマネジメントをしながら、自らもRPOとして人事採用コンサルティングに従事。株式会社ディー・エヌ・エーにてクリエイティブ採用担当、株式会社サイバーエージェントにてハイクラスのクリエイティブ採用、ディライトワークス株式会社にて人事立ち上げから採用全般を担当。
    前々職では、株式会社テイクアンドギヴ・ニーズにて採用担当として従事していました。

  • 過去13年くらい豚組というレストランなどを経営してきましたが、気づいたらアプリとかウェブサービスを作り始めてました。そういうわけで、今はレストランとは別に、食に関係したサービスを開発/運営してます。
    みんなの生活や仕事の仕方がガラッと変わってしまうような、そういう仕事をしたいーーというのが、一貫した個人的テーマです。
    突拍子もないアイデアをお持ちの方と仕事したいです。

  • 新卒で広告制作会社に入社。その後、ベンチャー企業にて事業開発を長年経験し、大手インターネットメディアのアライアンス担当を経て、2015年にトレタ入社。2016年1月より現職。

  • 東京都八王子市出身。
    飲食ビジネスの立ち上げからコンサルを経て、メディア、ITコンテンツビジネスに。

Was wir machen

  • 飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」
  • ユーザーと飲食店、双方の利便性を実現/最短10分後、直前予約アプリ「トレタnow」

⭕️ 飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」とは
日本で最も雇用吸収率が高いと言われている飲食業界ですが、実はアナログ作業が多く生産性の低さ・深刻な人手不足など多くの課題を抱えています。
飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」はこうした課題を解決すべく生まれた、店舗オペレーションを圧倒的に効率化する"業務用ITツール"です。

⭕️ コンシューマ向け予約アプリ「トレタnow」とは
「トレタnow」は飲食店の直前予約に特化したアプリです。現在地から最短10分後に入れるお店が検索でき、ボタンひとつで予約完了。ナビに従いお店に着いたらサッと入店できます。
「トレタ」の空席情報とリアルタイムで連携。ユーザーの突発的な予約のニーズと飲食店の空席在庫のマッチングを自動化しました。ユーザーと飲食店、双方の利便性を実現したサービスです。

⭕️「トレタ」、サービスが誕生から約4年
「豚組」などの飲食店経営を経て、料理写真共有アプリ「ミイル」を手がけてきた代表・中村仁の「飲食店の現場をハッピーにしたい。」という想いから株式会社トレタは設立されました。
「トレタ」のリリースから約4年、導入店舗数は現在12,000店舗 (2018年9月現在) を超え、予約台帳サービスで業界シェアNo.1(※2016年、シード・プランニング調べ)を獲得、継続率99%の信頼を頂いています。
2019年9月には社員数も140名をこえるなど、トレタは急成長のフェーズにいます。

⭕️ 飲食業界のIT化を牽引する様々な新機能を開発
各社のPOSシステムと連携する「トレタPOSコネクト」、各グルメサービスからの即時予約や実績管理を実現する「トレタメディアコネクト」、小型CTI端末「トレタフォン ボックスタイプ」のハードウェア開発などもリリースしています。

⭕️ トレタが目指す、飲食業界の新しい未来
これまで手作業・属人化した勘によって行われていた飲食店経営が「トレタ」というテクノロジーによって革新的に効率化され、人は人にしかできないクリエイティビティを発揮できるようになっていく。これは、食に携わる人が最も多いとされる日本において多くの人々の”楽しく、幸せに働ける環境”を作り出していくことでもあると、トレタは考えています。

Warum wir das tun

⭕️飲食業界に山積している課題を解決したい
これだけITが進化した現在でも、飲食の現場は労働集約型。総務省によると国内で最も雇用吸収率が高い業界である一方で、稼ぎは最も低い業界であると言われています。
なぜなら、飲食業界はこれまでテクノロジーの恩恵とはほぼ無縁に、30年前とほぼ変わらないオペレーションが行われているから。その中でも、最も膨大な時間と手作業をかけて行われている「予約」をデジタル化することから、トレタの挑戦はスタートしました。

⭕️トレタは「食の仕事を、おもしろく」していく
外食産業に携わるすべての人の仕事を「より豊かで楽しいもの」にしていくことこそが、わたしたちの真の使命だと考えています。「トレタ」をはじめとし、テクノロジーの力と知恵を使って飲食店経営をアップデートし食の仕事を「絶対に飲食業界で働きたい」と多くの人が憧れるような夢のある仕事へと変えていく。これは、「食文化の継承」にも繋がっていくと信じています。

それを実現するため、トレタはの3つのバリューを設けています。

▽「Issue First」
課題の本質を見極め、もっとも効率的で合理的な方法で根本からの解決を図ろう。

▽「Respect All」
本当に価値のある仕事は、決してひとりでは実現できない。相手を尊重し、「敬意」を伝え、誰に対してもフェアであろう。

▽「Dive!」
私たちの仕事は「行動」がすべてである。どんなに深く考え、どれほど謙虚であっても、それだけでは意味がない。たとえるならば「ファーストペンギン」。群れの先頭を進み、崖から海に飛び込む最初のペンギンでありたい。

▼トレタのミッション・バリューについて
https://corp.toreta.in/company/mission/

(関連記事)
トレタブログ「トレタのミッションとバリューを定めました」
http://toreta.blog.jp/archives/71734578.html

⭕️トレタは「新しい飲食業界の未来」を作っていく
私たちは、いわゆるVartical SaaSです。
予約/顧客台帳からスタートしたサービスにとどまらず、業界シェアNo.1であることで見えてくる、次の課題を深堀りし、解決し続けることで、より豊かな飲食業界/外食産業の発展に貢献していきます。

今後もトレタは、外食産業の明るい未来を信じ、テクノロジーの力を使って飲食店経営の現場を支え続けていきたいと考えています。

Wie wir's tun

⭕️トレタは「デザイン中心主義」の組織
トレタでは、「使い勝手の良さ」に徹底的にこだわりプロダクトと日々向き合っています。本当に価値あるプロダクトにし続けていくのために、「飲食店の現場の煩雑な業務を改善していくにはどうしたらいいだろうか?」と各々が部署の垣根を超え広い領域で携わってプロジェクトを進めています。「トレタ」という"プロダクトを提供している"のではなく、"飲食店の働き方をデザインしている"のだと考えています。

⭕️徹底的に「現場目線」を大事にする
デザインや開発メンバーだけではなく、セールスやサポートを含めた全メンバーが、つねに飲食店のみなさんの悩みや願いを向き合いながら、日々サービスをより良いものにするために連携し、自発的かつ挑戦的に取り組んでいます。

⭕️ダイバーシティ溢れる社風
現在トレタには、140名を超える社員がいます。全員が中途採用でジョインしており、これまでいた業界も経験も様々。全員が「価値あるプロダクト」を提供するという同じベクトルを持ち、「Respect All」というバリューのもと、互いの経験や知見に敬意を払いながら日々プロダクトに向き合っています。
社外の方がオフィスに遊びにきて、「皆さん仲がいいんですね」と驚かれることもあるほど社員同士のコミュニケーションも盛んです。

Beschreibung

私たちトレタは2013年の創業以来、クラウドサービスである予約/顧客管理台帳「トレタ」による新たなマーケット開拓と、その先にある外食産業のあるべき姿を目指して、産業が抱える課題解決に取り組んでまいりました。

「トレタ」を導入し活用いただくことは、飲食店における予約オペレーション負荷の軽減だけでなく、各店舗が予約/顧客情報をデータ化して各店舗が保有することによる店舗インテリジェンスの向上とともに、飲食店の働き方のアップデートを行ってまいりました。

また、既存事業の成長に留まらず、2つの事業への新たなチャレンジも行っています。

■「トレタCC」
飲食店利用者との電話・メール等の連絡すべてをアウトソーシング可能にし、加えて得られた精度の高いマーケティング情報を競争力として活用できるデータとして飲食法人へ転換する事業。

■超直前予約サービス「トレタnow」
飲食店の収益向上に資する利用者をマッチングし繁盛を支援するマッチングメディア事業。
https://www.toretanow.app/

しかし、これら新規事業を軌道に乗せることが第二創業であるとは考えていません。

私たちのSaaSビジネスを分類は、いわゆるVertical SaaSです。
あらゆる産業に向けサービスを展開しているHorizontal SaaSとは異なり、対象産業を限定し、産業全体の生産性をテクノロジーの力をもってアップデートしていくことで、収益を上げていくSaaS。それが、Vertical SaaSです。

日本の資産といっても過言ではない、多様で極めて品質の高い外食産業は、労働人口の減少や食料価格高騰などの影響により持続困難な状況にあります。この状況を解消することが私たちのmissionです。現状予約顧客管理オペーレーションの改善は進むものの、ここで留まっていては上記missionが達成できるとは考えていません。
ひたむきに飲食の現場と向き合ってきた私たちには、サービスを通して蓄積してきたデータがあります。創業以来6年間に蓄積してきたデータを『飲食店の繁盛を支援することができる価値ある情報』に変換し、お客様の課題を解決する。この活動にもっと多くの投資を行い、産業全体にインパクトを与える企業になっていく。第二創業とは、私たち自身をアプリ提供会社からデータソリューションカンパニーにアップデートする活動となります。

ここまで読んでいただいて、
データソリューションカンパニーへのアップデートを誰よりも推進できる!
自分のミッションとの親和性が極めて高く、他の誰かではなくぜひ自分が取り組みたい!

そんな風に思われた方、ぜひお会いしてお話ししましょう!

募集職種

①既存事業の事業責任者  
既存事業の事業責任者が退任するわけではありません。
現状当社の執行役員は多くの業務を兼任しているため、今後の成長を考え、より適任な人材が集中して事業を運用していく必要があります。
入社してすぐに事業責任者に着任していただくか、まずはマネージャーで事業理解を短期間で理解していただいた上で事業責任を引き受けていただくかは、これまでのご経歴や対話を通して検討させていただきますが、いずれにせよそのポジションに留まらず大きな活躍を期待しています。

想定ポジション:事業開発本部長 もしくは直下マネージャー

②事業基盤の再構築をマネジメント
各種情報システム、権限評価システム、意思決定システム、各事業活動のモニタリングなど会社を動かすインフラを第二創業に向けてアップデートしていただく中心として、経営に参画いただける方を募集します。

想定ポジション:マネージャー職以上(結果を出すために必要な権限を相談しながら付与していきます)

必須スキル・経験

①既存事業の事業責任者
以下いずれかのご経験をお持ちの方
・複数のマネージャーをマネジメントし事業成長を実現した経験
・NPSなどの顧客満足度指標を中心においたメトリクス管理を構築、実施し成果を上げた経験
・事業成長に必要な戦略立案と徹底実行を通して成果を上げた経験
・事業成長に必要な提携や商品・サービス企画を通して成果を上げた経験

②事業基盤の再構築をマネジメント
・複雑に絡み合う課題を概観したのち、切り分け、個別解決しながら全体環境を整えていくグランドデザインとそれを実行しきった経験
・このような課題に取り組み結果を出すことに意味意義を強く感じられる方

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
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Jobart Mit Berufserfahrung
Infos zum Unternehmen
Gründer 中村 仁
Gegründet Juli, 2013
Mitarbeiterzahl 135 Mitarbeiter
Branchen Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Restaurants / Food Services

Weitersagen (2)

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Standort

東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル 8F