This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
データ連携エンジニア

データ連携開発チーム立ち上げ!在庫 × AI で注目のSaaSベンチャー

フルカイテン株式会社

Mitglieder von フルカイテン株式会社

Alle anzeigen (3)
  • WordPressサイトの開発や運用を3年ほど経験して、Djangoフレームワークを使ってAPIサーバなどを構築しました。最近のメインはPythonで、AWS Redshift, Datapipline, Apache Kafka などを使用して業務してます。
    社内SE→法人営業→Webエンジニアと回り道しましたがエンジニアは楽しいです。

  • 開発担当 取締役

  • 大学時代は天然ガスの状態変化を機械学習や統計学を用いてシミュレートする研究を行なっていました。
    しかし周りの学生たちが優秀すぎて研究者になる自分を想像できず、外資系IT企業に就職しました。
    その後、何社かITベンチャーに転職し、2012年5月に弊社を起業しました。

    当初は未経験のままベビー服・子供服のEC事業をスタートし、何と3回も倒産危機を経験したのですが、それがきっかけとなって在庫問題の研究を開始し、2017年11月からFULL KAITENというSaaS事業に参入しました。
    2018年9月にはEC事業を売却し、社名もフルカイテン株式会社に変更して頑張っています。

    現在は社長業以...

Was wir machen

  • 東京オフィスのフリースペースです。
  • 撮影は全員での共同作業。真剣にボケます。

◆在庫問題解決に特化した日本初のSaaS 『FULL KAITEN』
弊社は『FULL KAITEN』というSaaSを開発しています(2017年10月にローンチ)。
https://full-kaiten.com/

『FULL KAITEN』は小売業や卸売業で発生する在庫過多の問題を解決するために生まれました。売上を伸ばそうとすれば在庫が増え、在庫を減らすと売上も減ってしまうものです。コンバージョン率が悪いから倒産する企業というのは聞いたことがありませんが、在庫過多による倒産事例は多々あります。在庫適正化は、盛衰興亡に関わる経営課題なのです。

どの企業もこの課題を解決すべく様々な取り組みを行ってきました。ですが、これといった解決法がなく、またソリューション自体もほとんどないため、業界の宿命的課題とされてきました。

弊社はAIと特許出願中の独自技術により在庫問題を解決できるソフトウェアの開発に成功し、SaaSとして提供を開始しました。プロダクト名の通り、導入企業の在庫を「フル回転」させるべく、機能強化・UX/UI改善・カスタマーサクセスなど各種活動に取り組んでいます。

『FULL KAITEN』を導入すると在庫が適正化され利益も増加します。企業財務の改善に直結するサービスなので、初回の商談から社長さんや担当取締役の方とお会いできることが多く、即決で導入が決まることも珍しくありません。

◆導入実績
2019年2月のVersion 2のローンチを機に営業活動を本格化させましたが、おかげさまでミズノ様・ドーム(UNDER ARMOUR)様・アシックスジャパン様・ジュン(ROPE)様などの大手企業を含め、導入件数が急増しています。

Warum wir das tun

  • 高い技術力を持つ開発チーム
  • FULL KAITENを広めることが環境を守る取り組みになります。

◆フルカイテン株式会社のビジョン
弊社には大きなビジョンがあります。それは在庫問題解決の実績を重ね、将来的には世界的問題となっている大量生産・在庫の大量廃棄・劣悪な労働環境・資源無駄遣いを抑制する原動力となり、「いらないものは作らない」世の中を実現することです。

『FULL KAITEN』が世間にもたらすインパクトと社会への貢献はとても大きく、今では各方面から大変注目を浴びており、VC(ベンチャーキャピタル)からの資金調達にも成功しています。下記はメディア掲載の一例です。

▼ITmedia
FULL KAITENと社長の瀬川について
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1903/11/news043.html

▼TECH CRUNCH
ベンチャーキャピタル各社から1億2000万の資金調達(旧社名「ハモンズ」時代の記事です)
https://jp.techcrunch.com/2018/06/12/hamons-fundraising/

自社の小売事業(2018年9月に譲渡)で在庫に起因する倒産危機を3度も経験したことをきっかけに、在庫問題が起きるメカニズムの解明に成功しました。そしてそれを突破口にして在庫の適正化と経常利益の増加を両立させる『在庫問題解決テクノロジー』(特許出願中)の開発に成功しました。

また、AIによる需要予測アルゴリズムも組み込み、FULL KAITENの在庫問題解決力は大変な進化を遂げています。

Wie wir's tun

・特許出願中の在庫問題解決テクノロジー
・AIによる需要予測アルゴリズム

これらをコアテクノロジーとし、徹底的なUX/UI思考で導入企業が直感的に課題に気づき、直感的に改善施策を実行できるプロダクトを開発しています。

また、プロダクトを一方的に押し付けるのではなく、カスタマーサクセスチームが導入企業に足を運び、FULL KAITENを使って自力で改善ループを回していただけるようになることをゴールとして支援を行っています。

広報、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセス、エンジニア、デザイナーなど、各チームがそれぞれの顧客接点や日々の業務の中で見つけた改善点をプロダクトや業務フローに反映し、ビジネスモデルとして競争力のある存在になろうと日々務めています。そしてお客様のお役に立ち続けるとともに、その先にある社会問題の解決に貢献することを目指しています。

Beschreibung

◆募集背景
顧客数の増加にともない、導入企業側システムとFULL KAITENのデータ連携案件が増えています。導入企業のCSVデータを取り込むアプリケーション、また、導入企業が利用するSaaS(主にEC一元管理ツール)からAPIでデータを取り込むアプリケーションの開発力を高めるため、現担当(前出の@井上 善貴)と一緒に仕事をするエンジニアを募集することにしました。

◆仕事内容
・カスタマーサクセスのメンバーと連携し、Python, SQL, AWS Data Pipeline を用いて導入企業のデータを取り込むアプリケーションの設計、開発、運用
・他社SaaSのAPIを利用したデータ取り込みアプリケーションの設計、開発、運用

◆採用に対する弊社の考え方
今回の採用は1名を予定しています。
というのも、弊社では少数精鋭で高速に事業をスケールさせることにこだわりたいと考えており、無駄に組織を大きくする考えはありません。弊社のビジョンに共感する志とスキルの高い方、社会に大きなインパクトを残すこのSaaSにご自身の高いスキルを発揮したいとお考えの方に来ていただきたいと考えております。なお、開発に集中していただくための最新の技術の導入や、開発環境を整えることにはとても積極的で投資も惜しみません(限度はありますが...)し、社内の風通しの良さや決断の速さにも自信があります。

◆配属部署
開発部

◆顧客
小売・卸売・メーカー(大手が多いです)

◆この仕事で得られるもの
・大手企業からの契約が増え始めこれから急成長する段階ですので、スタートアップ企業の一番面白い時期を体験できます。
・Webサービスで必要とされる一通りの開発スキル、大量データ処理に関するスキルを習得できます。
・少数精鋭の組織であり、志とスキルの高いメンバーと一緒に、事業を高速にスケールさせ、ビジョンの実現に邁進することができます。
・世界的な課題の解決にインパクトをもらたらすと世間から注目されている事業に、高いスキルを最大限発揮することができます。
・自社開発SaaSなのでユーザーの声をダイレクトに聞くことができ、自分の技術が役に立っていることを実感することができます。

- - - - -

【応募資格】
- 必須要件
■ MySQL や PostgreSQL などの RDBMS を用いた Web アプリケーションの開発経験
■ Git など VCS を用いた開発経験

- 歓迎要件
■ Python を利用した開発の実務経験
■ EC2, Redshift, Apache Kafka を用いた開発の実務経験
■ AWS Data Pipeline を用いた開発の実務経験
■ RESTful, GraphQL, gRPC などの API 設計/開発の実務経験

【求める人物像】
■ 責任感、主体性、柔軟性をお持ちの方
■ 目標達成意欲をお持ちの方
■ リーダーシップをお持ちの方

【勤務地】
東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー4F docks2号室

【アクセス】
■日比谷線「神谷町駅」神谷町MTビル出口より徒歩3分
■南北線「六本木一丁目」泉ガーデン出口より徒歩6分

【勤務時間】
9:00~18:00

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach データ連携エンジニア
Jobart Mit Berufserfahrung
Besonderheiten Komm mit Freunden vorbei / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 瀬川直寛
Gegründet Mai, 2012
Mitarbeiterzahl 13 Mitarbeiter
Branchen Circulation / Retail Sales / IT (Internet/Mobile) / Advertising

Weitersagen (5)

Weitersagen (5)

Standort

東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー4F