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事業開発

建設業界をITで効率化!急成長スタートアップで新規事業責任者を募集!

株式会社助太刀

Mitglieder von 株式会社助太刀

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  • 1978年生まれ。大手電気工事会社で現場監督として働いた後、電気工事会社を10年経営。建設業は人が最大のリソースであるのに人の手配は昔のままで、とても非効率なことに疑問を持ち、助太刀くんを開発。立教大学大学院/経営管理学修士課程修了。

  • 兵庫県出身
    新卒でインテリジェンスに入社、エンジニアの人材派遣事業の営業に携わる

    異動後、事業企画、経営企画として派遣事業の中期経営計画、予算計画策定、月次管理会計決算業務を中心とした事業管理を経験
    親会社の変更に伴い、事業再編のプロジェクトを推進
    事業再編後、再編会社の経営企画として事業を推進

    新たなチャレンジとして2019年4月より株式会社助太刀に入社
    経営企画/Bizdev担当

  • 1993年10月23日生まれ。25歳、みずほ銀行入行後、五反田支店に営業として配属。特に新規開拓営業、ベンチャー企業支援を担当。2018年2月より助太刀に参画。2018年12月同社取締役に就任。
    立教大学/経済学部卒。

Was wir machen

  • 助太刀はより多くの人々にリーチするよう、サンドウィッチマンさんをキャラクターに起用しました。
  • 工事代金をチャージして様々な支払に使える、助太刀カードを2019年1月にリリースしました。

株式会社助太刀は「建設業界を魅力ある職場に。」というミッションを掲げ、職人さん同士をつなぐマッチングサービス、資金繰りを支援するPaymentサービス、働く環境を支援する保険サービス、そして広告サービスを運営しています。

そのサービス提供プラットフォームとなるのが、�「助太刀」アプリです。

■マッチング
建設現場と職人をつなぐマッチングサービスを展開しています。職人さんは簡単な情報を入力するだけで自身に合った仕事が自動で届くことでこれまでのつながりにはなかった仕事をすることが可能です。
もし現場に人手が足りない場合には募集をすることができ、いままで受けられなかった仕事も受けられるようになります。
https://suke-dachi.jp/

■助太刀Pay
工事代金の即日受取ができるサービスです。その日の仕事が終わった時点で24時間365日申請ができ、即時に工事代金を受け取ることが可能になります。
https://suke-dachi.jp/pay

ーセブン銀行ATM
助太刀Payは、全国24,000箇所のセブン銀行ATMで受取が可能です。
銀行口座不要、キャッシュカード不要でアプリ上の簡単な操作だけで工事代金を受け取れる画期的なサービスです。

ー助太刀カード
VISAブランドの付いたプリペイドカードを発行しています。
助太刀Payで申請した工事代金をチャージしたり、ゆうちょ銀行ATMからのチャージも可能で、VISA加盟店やネットショップなどで利用可能です。

■助太刀保険
職人さんの仕事に対する不安をなくすため、建設現場で仕事中に怪我をした際、入院費用や手術費用を補償する傷害保険を助太刀カードに自動付帯するサービスを開始しました。

■広告事業
職人さんが日々使う道具や消費財などのメーカー様に対して提供しています。ゆくゆくは職人さんが必要なものがアプリ上ですべて揃う、ということを目指しています。

助太刀は建設業界を支える職人さんを支えるサービスをこれからも展開していきます。
「助太刀をアプリに入れておけば、仕事を依頼されるし、応援も呼べる。仕事に必要な材料、工具は助太刀から頼めばその日のうちに現場に届き、支払いは助太刀カードで。工事代金は即日で助太刀Payでコンビニで受け取れる。」そんな世界観を目指しています。

さらに、ベトナムやフィリピンなど経済成長に伴い建設業の需要が高まっている海外への進出も予定しています。

▼1分でわかる助太刀のこと
アプリリリースしてから約1年でユーザー数が5万人突破。「助太刀1周年記念」インフォグラフィック公開。
https://suke-dachi.jp/1anniversary/

▼助太刀の紹介CM
2018年9月からサンドウィッチマンさんをメインキャラクターにしたCMを制作
- 建設現場と職人をつなぐアプリ助太刀 『登場』篇
https://youtu.be/LayKcB6zVkE
- 建設現場と職人をつなぐ助太刀『即日受け取り編』篇
https://youtu.be/LayKcB6zVkE

▼様々なメディアに取り上げていただいています
・THE BRIDGE「職人をつなぐ助太刀が7億円の調達を完了」
https://thebridge.jp/2019/07/construction-matching-platform-sukedachi-completed-their-700m-yen-funding-to-help-shokunin-san-s-life
・Newspicks「【新】50兆円の「建設業界」で今、起こり始めていること」「【実録】アマゾンで買い物ができない「建設職人」のリアル」
https://newspicks.com/news/3896723/body/
https://newspicks.com/news/3896724/body
・TechCrunch「建設職人シェアの助太刀が工機ホールディングスとJA三井リースから資金調達」
https://jp.techcrunch.com/2019/04/23/suke-dachi/
・日本経済新聞「工事代金もキャッシュレスで 助太刀が対応」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39900290R10C19A1XY0000/

Warum wir das tun

  • 「助太刀」がTechCrunch東京の審査員特別賞を受賞
  • 職人忘年会2018

建設現場は国内だけでも500万人が働く超巨大な市場です。
しかし重層下請け構造などの問題によってICT化は遅々として進まず、古い慣習もまだまだ多く残っています。

国を支える重要な産業にも関わらず3K(きつい・汚い・危険)と呼ばれているため、若手の入植者が少なく高齢化もほか産業よりも進行しています。

過去を振り返ると、大手人材系企業の職人向け求人誌などのサービスも存在しましたが、規模を縮小したりサービスを停止するなど今もそのまま継続しているものは少ない状況です。
何重にもわたる下請け構造や、大工にもいくつも種類があるといった何十もの専門的な職種分類、旧来の囲い込みの慣習など多くの根深い課題が原因となり、業界の慣習を打ち破ることはできませんでした。

建設現場を魅力ある職場に。

助太刀はそんな職人さんの課題をテクノロジーの力を使って変えていきます。
300万人以上いると言われる職人さんがよりよくはたらけることを目指して、平等な機会の提供、報酬の向上や品質の向上に貢献すべくサービス提供していきます。

Wie wir's tun

  • Forbes JAPAN's START-UP OF THE YEAR 2018 RISING STAR AWARD 第2位
  • 社内のMTG風景

助太刀は2017年3月、電気工事会社を11年経営した代表の我妻 によって設立されました。そのとき抱えていた建設業界の課題をテクノロジーで変えることを目的としています。

■多彩なメンバー
そんな課題を解決していくために様々なバックグラウンドの仲間たちが集まっています。
みずほ銀行、SMBC、セプテーニ、パーソル、船井総研、国税庁など大手から助太刀に転身してきたメンバーがいると思えば、自身でベンチャーを起業したことのあるメンバー、学生からそのまま入社してきた、など様々です。

建設以外の業界で活躍してきたメンバーがほとんどですが、アプリ改善のためのユーザーとのコミュニケーションを通じて建設現場の課題などをインプットしながら、それぞれの専門性を活かし、ミッションに向けて日々取り組んでいます。

■自律的に学習していく組織
経営層と距離が近いので出てきたアイディアはすぐ相談し、実行に移すことができます。
またサービス向上や課題が発生した際は、たとえ担当業務外でもメンバーが自ら起案してみんなを集め、ディスカッションしたりブレストしたりして、チーム全体で課題に向き合う姿勢が特徴的です。
初めて直面する課題も多いですが、関連するサイトや書籍などを参考にして、課題に臆すことなく学習しながらチャレンジしています。

■自由な働き方
助太刀ではフレックスタイム制を採用し、服装も自由にしています。それぞれが生産性を高めながら自律的に働くことを推奨しています。

■残業を前提としない働き方
助太刀では残業は1日2時間、月20時間までというルールのもとに働いています。生産性を高めることを意識し、仕事以外の時間で勉強したり、プライベートの時間を大切にするなど、オンオフの切り替えを大事にしています。

■ユニークな福利厚生
・フリードリンク
オフィスにある冷蔵庫には、10種類以上の飲み物があります。日によって銘柄も入れ替わり、すべて自由に飲み放題!お酒も豊富においてあるので、19時以降は仲間同士でオフィスで飲みながらコミュニケーションすることもよくあります。

・ツール
最新のPCを支給。デュアルディスプレイ希望者には、全職種支給しています。

・書籍購入制度
技術書や専門書、ビジネス書などジャンルは問わず仕事やスキルアップに必要な書籍は簡単な申請で購入代金を会社が負担します。

・勉強会参加支援制度
セミナーや勉強会への参加も必要なものは会社が全額負担します。就業時間内もOKにしています。

・シャッフルランチ
他部署や仕事であまり関わりのない人たち同士の交流をサポートする制度です。部署をまたいでのランチであれば会社がランチ代を負担します。

・部活動
どんなジャンルでもOKで2人以上いれば部活として認めており部費を支給しています。
フットサル部、マラソン部、ネイル部、サウナ部、辛いものを食べる部・・・など個性のある部が多く活動しています。

Beschreibung

■募集背景
弊社の事業に共感いただき、様々な企業からアライアンス依頼が入ります。
いまはやりたいこと、企業さまは多いものの推進できていないのが現状です。
ただ各業界のリーディングカンパニーからの引き合いも多く、うまく連携できれば今までにないビジネスを作り出せると考えており、事業の拡大、創出を推進いただける方を募集しています。

■仕事内容
弊社アプリの事業開発責任者候補として、新規事業開発、アライアンスなどの業務をお任せします。
多くの事業会社からの問い合わせに対して、事業アライアンスを企画し提案、実行まで担っていただきます。
現状の事業をグロースさせるために、外部企業のソリューションと組み合わせて新たに事業拡大させていくものであったり、事業戦略の構想に基づいた新規の事業開発を行っていきます。
アライアンス先企業との企画がまとまったあとは、開発、営業、マーケなどのフロントと法務などバックオフィスとうまく連携し、事業が軌道に乗るためのプロジェクトを推進していただきます。

■応募資格
【必須要件】
・事業の企画経験や既存事業を拡大することに大きく貢献してきた経験をお持ちの方
・プロジェクトのマネジメントなど周囲を巻き込んで仕事をしてきた経験をお持ちの方

【歓迎要件】
・新規事業開発経験をお持ちの方
・中〜大規模企業との提携実務経験をお持ちの方

【求める人物像】
・新しいことも調べたりして学んでいく姿勢がある方
・大きな視点と、小さな実務をきちんと両立させていける方
・周囲を巻き込みオーナーシップを発揮して仕事をしていける方

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Allgemeine Infos
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Infos zum Unternehmen
Gründer 我妻陽一
Gegründet März, 2017
Mitarbeiterzahl 13 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile) / Human Resources / Nursing Care / Construction / Real Estate / Home

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Standort

東京都渋谷区南平台町2-17 日交南平台ビル5F