This page is intended for users in Germany. Go to the page for users in United States.
アカウントエグゼクティブ

業界の度肝を抜き、最先端のマーケティングを創出したいセールスWANTED!

株式会社フリークアウト・ホールディングス

Mitglieder von 株式会社フリークアウト・ホールディングス

Alle anzeigen (2)
  • 「一度も進路相談に来なかったのは君だけ」と、卒業時に教授に言われるような大学生活を送る。教授に見放されたその後の進路は、まずはミュージシャンを志すも、ロボットを作ったり、果ては生物化学の研究者として2001 年から米国勤務となる。帰国後は研究者の傍ら、独力でコンテンツマッチ広告配信システムを作り上げ、2005 年株式会社ブレイナーを創業、わずか2 年で同社をYahoo! Japanに売却。Yahoo! Japan退職後は、エンジェル投資家として10社近くのIT ベンチャーに出資。2010 年、広告業界では二度目の起業となるフリークアウトを設立。

  • ネット自転車屋さん、Google Japan を経て、株式会社フリークアウト。その他、技術系スタートアップに出資、開発のお手伝いなど。インターネッツな感じで埃っぽく生きています。

Was wir machen

  • 9434416e 643c 44d3 b9f5 71c1063f89a8?1554269728
  • 9886995d 5fcb 421d abf4 06065e1856cf?1554269728

フリークアウトは2010年10月に創業し、創業から3年9ヶ月後の2014年6月に東証マザーズに上場しました。

2011年1月にDSP(Demand-Side Platform)をリリースして以降、フリークアウトはさまざまな広告プロダクトを開発し、時にはその広告技術を他社に提供しながら、日本のアドテクノロジー業界を牽引してきました。

現在アジアを中心に世界19ヵ国へ展開しており、ここ数年一気に海外展開を進めております。
アジアにおけるNo.1マーケティングプラットフォームを目指し、積極的な事業展開をしております。

■最新topic

▼IRIS
新世代デジタル・サイネージ Tokyo Prime、メンズ・ファッション&ライフスタイルマガジン『GQ JAPAN』、アイデア&イノヴェイティブメディア『WIRED』日本版のコンテンツ配信を開始
https://ads.tokyo-prime.jp/news/20190311_condenast-and-tokyoprime-html

▼インティメート・マージャー
インティメート・マージャーが パブリックDMP市場で4年連続シェア1位を獲得 ~2019年は導入されたサービスが様々な領域で「成果が出てくる年」に~
https://corp.intimatemerger.com/main/news/im-itrmarketview2019/

▼フリークアウト・ホールディングス
Apple Search Adsの運用自動化ツール及びアプリ検索最適化プロダクトを展開するMobile Action社と資本業務提携
〜アプリビジネス専門商社の本田商事とグローバル展開における戦略的パートナーシップを締結〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190207/

▼フリークアウト・ホールディングス
インド発 動画向けコンテクストマッチ広告を提供するSilverPushを関連子会社化
〜一連の投資活動により、インターネット動画広告技術基盤を強化〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190206/

▼フリークアウト・ホールディングス
韓国に子会社FreakOut Koreaを設立
〜ネイティブ広告プラットフォーム及びクロスボーダーマーケティング事業を開始〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190205/

▼本田商事
アプリビジネス特化型の専門商社「本田商事株式会社」を設立
〜代表にはアプリマーケティングスペシャリストの豊野 桂太が就任〜
https://honda-shoji.com/news/201901/shoji/

▼フリークアウト・ホールディングス
タイ・ベトナムにて最大級の女性メディアを運営するSpice Lab Pte.Ltd.を買収
〜東南アジアにおける女性向けコンシューマーマーケティングの独占ソリューションを拡充〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190116/

▼フリークアウト・ホールディングス
子会社のadGeekを通じて、東南アジア全域でトレーディングデスク事業を展開するThe Studio by CtrlShiftを買収
〜東南アジアにおける日系広告主・総合代理店向けトレーディングデスク事業を強化〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20190111/

▼フリークアウト・ホールディングス
北米を中心に英語圏にてメディア向け収益化支援プラットフォームを開発・運営するPlaywireを買収、子会社化
〜欧米・アジア全域でグループ資産を相互に活用した戦略的シナジーを創出〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20181218/

▼フリークアウト・ホールディングス
伊藤忠商事との資本業務提携
〜デジタルマーケティング領域における新規サービスの共同開発やアジアを中心とした海外事業の拡大など、広範囲にわたる協業へ〜
https://www.fout.co.jp/news/pressrelease/pr20181217/

Warum wir das tun

  • 273d0c46 d6f1 4bc3 9cf7 5f432d9cbadd?1554269728
  • F56a98c3 dc6c 48fa b9e9 165845a659a6?1554269728

                  Give People Work
                 That Requires A Person.
                 〜人に人らしい仕事を。〜

AIによって、人の仕事が奪われることはない。

我々フリークアウトの祖業である「人が媒体を見た瞬間に広告枠を買い付ける」ことを可能にした RTB は、それまでの人の手による買い付けでは絶対にできない手法でした。これが可能になった途端、広告業界に起きたこと、それは新しいマーケットの始まりでした。

そのマーケットを支える事業社群の成す業界構造は、のちにカオスマップと呼ばれるくらい複雑なものとなり、最近では MBA の教科書にも出てくるようになったそうです。結果として、日本では RTB 誕生から数年で、当社をはじめ、いくつものアドテク銘柄と言われるような上場企業が誕生しました。

この経験からフリークアウトでは、昨今言われている「AI が人の仕事を奪う」ような考えに対して、それは「人が機械に何をやらせるか次第」と考えるに至り、それに基づいて、我々の成すべき事業を定めています。

つまり、元々人間でも出来たことを、人の代わりに機械にやらせる程度の事業を作るから、「機械に仕事を奪われる」と言われてしまうのであって、そもそも人間が出来るわけがないレベルの仕事を機械に託すほどの事業を作り出せれば、それは新たな産業を生み出し、そこにおいて、人は人らしい新たな仕事を見つけ出すであろうことから、雇用創出は可能ではないでしょうか。

さらに我々は、これをグローバルで実現していくため、急速な海外展開と、世界でも勝てる技術水準の向上を同時に進めています。広告取引を機械の手に置き換え、タクシー車内では紙チラシ時代にはあり得なかった一流ブランドの広告が流れるようにした我々ですが、まだまだ道半ば。もっともっと圧倒的な技術力と、世界に手を広げたビジネス基盤をベースに、人が思いもしなかった、freak out (度肝を抜かす)レベルのことをコンピュータに任せることで、新たな産業を創出していくことが我々フリークアウトの使命です。

「AI によって、人の仕事が奪われることはない。」
“賛成する人がほとんどいない大切な真実”であると信じて、人とコンピュータと、その間にある仕事のあり方そのものに一石を投じるようなプロダクトを作り続ける企業グループでありたいと願っています。

弊社コーポレートサイト TopMessageより
株式会社フリークアウト・ホールディングス 代表取締役 本田 謙

Wie wir's tun

  • 0d4db7e1 c024 4ac7 a227 670ed8437cea?1554269728
  • 134367ed bb2b 4245 b35b 79d1a43543d8?1554269728

FreakOut ブランドに込めた想い

”freak out”という英単語は、「ひどくびっくりさせる」という意味を持ちますが、
社名の「FreakOut」は、我々が世間の”度肝を抜く”水準の製品を作り、世に送り出す集団であることを示します。
ありきたりに満足せず、世の中に強いインパクトを与えるべく挑戦を続ける姿勢・意思を
集約した社名が「FreakOut」なのです。

「FreakOut」のブランドには、その名の通り

1・挑戦を続ける(=いつまでもベンチャーであり続ける)
2・他者に強烈なインパクトを与える(=染まらず、自らが染めていく)

という意味が込められ、強烈な印象を持つ「赤」の中でも
「ディープレッド(重厚な赤)」をブランドカラーにしています。

Beschreibung

DSP「FreakOut」、「Red」及びDMPをコアとしたマーケティングソリューションの提案、提供を広告代理店や広告主へ行って頂きます。

【具体的には・・・】
代理店または直販セールスのいずれかに携わって頂きます。

・代理店セールス :
大手広告代理店様を中心に、自社プロダクトの提案支援、プロダクトアップデート/事例共有を行い自社プロダクトの拡販を行います。またOEM提供先の代理店様へは、DSP/DMPの導入から独自プロダクト開発の支援、販売体制の確立まで、戦略パートナーとしてデジタル領域の拡大を担います。

・直販セールス :
大手広告主様のマーケティング課題を読み解き、 適切なコミュニケーションプランニングの提案を行います。 最先端のマーケティングテクノロジーの理解をベースに、広告主様の事業成果
に貢献します。経営課題・マーケティング戦略まで踏み込んだ議論ができるコンサルティングパートナーになることをミッションとします。

また、クライアントから新しい課題を引き出して自社製品にフィードバックを行い、製品のアップグレードを図る製品開発や、自社だけで不足する点は外部パートナーとのアライアンスによってクライアントの改題解決を図る事業開発にも携わることができます。

【 こんな人を待ってます!! 】
・クライアントの課題を適切に抽出して課題解決まで導ける方
・明るく協調性を持って仕事に取り組める方
・クライアントや仲間に対して責任感の強い方
・ 広告テクノロジー、マーケティングテクノロジーに関するつい良い好奇心を持つ。
・ 急速に変化する事業環境に対応して、変化を楽しむことができる心を持つ 。

変化が非常に激しい業界です。変化の波にのり、そして波を起こしていく側に立つことに興味のある方、お気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンを押してください!
ご応募、お待ちしています!!

Hervorgehobene Beiträge

Allgemeine Infos
Suche nach アカウントエグゼクティブ
Jobart Mit Berufserfahrung
Infos zum Unternehmen
Gründer 本田 謙
Gegründet Oktober, 2010
Mitarbeiterzahl 325 Mitarbeiter
Branchen IT (Internet/Mobile) / Advertising

Weitersagen (18)

Alles anzeigen

Weitersagen (18)

Alles anzeigen

Standort

東京都港区六本木6-3-1 六本木ヒルズクロスポイント5F(総合受付)

Page top icon