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Marketing

必要なのは失敗力!高知で野菜をとにかくおもしろくできる人WANTED!

有限会社 高知かねた青果

Mitglieder von 有限会社 高知かねた青果

Alle anzeigen (5)
  • 代表取締役社長の植田です。野菜担当をしております。

    小学から社会人までずっと野球をやってきました。枠にとらわれず、一緒に成長していける仲間を探しています!ぜひよろしくお願いします!

  • 野菜を担当してる森岡誠です!

    フットワークの軽さが持ち味で、仕事の日は思いっ切り働いて、休みの日は思いっ切り遊ぶ!
    こんな僕と一緒に本当の仕事の面白さや、達成感を味わってみませんか?
    僕のプロフィールを見た、そこのあなた!待ってます♪

  • 飲食業界で店長マネージャーを経験し、4月に入社しました。
    新しい事にチャレンジしていけるアクティブな方!
    一緒に楽しみながら成長しましょ!!

  • 主にWEB関係の仕事、広報を担当してる高橋です!

    まだ勤め始めて半年ちょっとですがすごくやりがいがあります!
    仕事仲間もすごくいいメンバーで定期的にイベントなども開催しております!
    情熱を持って楽しく仕事をしたいと思ってる方はぜひ一度遊びに来てみてください♪

Was wir machen

  • 高知県は美味しい野菜・果物の産地
  • 市場では毎朝活気あるセリ取引が行われています

高知県の高知市中央卸売市場に店舗を構える有限会社高知かねた青果。

新鮮な野菜と果物の産地である本県から、全国各地の市場や量販店に出荷し、また各地から集荷した野菜・果物の買い受けや、小売業者などへの仕分け販売を行っている青果仲卸業者です。

天津甘栗の販売加工も手がけ、県内外問わず、お客様に鮮度の良い青果物を安定供給することを心がけています。

近年では同業団体なども県外に商品を輸送しはじめ、状況が変わりつつある青果仲卸業界。変化を求め、最近では県内のディスカウントストア ダイレックス での店舗販売もはじめています。

【主な事業内容】
・生鮮青果仲卸流通
・中国天津甘栗加工
・量販店青果テナント業

【創業】
昭和6年(1931年)

【代表者】
代表取締役会長 植田元伸
代表取締役社長 植田晋也

【従業員】
21名

Warum wir das tun

  • 相場をつくり、「モノ」に価値をつけるという市場の役割
  • 代表取締役社長の植田は、中学、高校、大学、社会人まで野球一筋。その経験が生きている。

生産者や卸売業者から品物を仕入れ、末端へ販売するというのが基本的な仕事の流れです。

しかし我々の社会的役割は、単に品物を流通させることだけではありません。

安く仕入れて安く売れば末端には喜ばれる。ですが、生産者には評価されません。

できるだけ安く消費者に提供したい想いはありますが、「良いモノ」には「相応の価値」をつけることが大切です。つまり、「相場をつくる」という大切な役割が市場にはあるのです。

代表取締役社長の植田は中学、高校、大学での野球経験を通して、次のことを学んだと言います。

「失敗したことや負けたことに対して、どれだけ語っても結果は変わらない。負けた以上は甲子園にも行けない。ということは、次のチャンスで必ず勝てるようにするためにどうしたらいいかをひたすら考えることが大事」。

経営にもこの考え方は生かされており、「昔から仲卸業者はこうだから」という固定概念には縛られず、常に改善し常に成長することを目指しています。

「野球がすき」ということが根っこにあったからこそ、負けて悔しくても、怒られて納得がいかなくても、前向きにやってこられた。うれしいときは仲間と一緒に喜んで、うれしさが何倍にも膨らんだ。

例えば、「トマトが好き」というような気持ちがあれば、自分が取り扱いたい、ブランド化したい、お客様に伝えたい、など自然と生まれてくるでしょう!
その実直な思いを表現し、苦労や喜びを共有してくれる方が必要です。

「市場にモノがないと寂しい」

子供の頃から市場を見て育った植田はそう言います。

「これを作るために本当に苦労した」

「あのときはビニールハウスが吹き飛ばされて大変だった」。

そんな見えない生産者の努力があります。市場を支える生産者が提供してくれる商品に対して「値段」をつけるだけでなく、その苦労や努力が合わさった「商品の魅力」を消費者に伝えることもまた、我々の役割だと考えています。

Wie wir's tun

  • みんなで繋がる。みんなを繋ぐ。
  • お客様のもとへ、心を込めて。

当社には「つなぐ」というキャッチコピーがあります。これは初代社長の代から現在まで受け継がれており、「従業員みなで繋がって仕事をしていきたい」という社内的な意味があります。

またそれだけでなく、県内外の業者、市場、そして新たに BtoCとして、消費者とも繋がりたいという想いも込められています。

アットホームな社風を目指し、明るい社員たちは早朝から担当青果のセリや作業を行っています。パートさんもおり、青果ひとつひとつを丁寧に袋詰めし、商品が良い状態でお客様のもとへ届くよう心がけていいます。

Beschreibung

今後の高知かねた青果では、次の3つ視点をもち、成長をしていこうと考えています。

1:消費者ニーズを的確に捉え、売り手目線ではなく、買い手目線で販売企画を行う。

2:新規の事業や取り組みに対して、リスクを恐れず実行する。

3:人員不足を解消し、社員それぞれの役割に徹する姿勢を持つ。

消費者はどういった情報を目にしたとき、その商品を購入したいと思うでしょうか?

「この商品は〇〇な成分が豊富で・・・」

という無機質な情報より、

「生産者のこんな想いでつくられた商品なんです! 」

と言われた方が、消費者は買いたくなると我々は考えております。

そこで今回は、そんな買い手目線を持ち、新たな販売企画に挑戦してくれる方を募集します。

【こんな人に来てほしい!】
・農業に関心があり、生産者の想いを汲み取ることのできる方
・専門知識は不問!はじめはレタスとキャベツが違う野菜くらいがわかればOK!
・消費者目線をもった方
・失敗を恐れず前に進む体育会系
・ひとに伝えることが好きな方
・社長のそばで仕事を行いたい意欲的な方

【こんな企画があったら面白い(例)】
・青果販売時に青果以外のものを売っちゃえ!
・「高知の野菜はどっち?」イベント
・青果の加工販売
・スーパーで八百屋形式の販売
・名前/見た目/味が似た野菜を使った企画
・地区の運動会
・BBQ
・子供の絵をPOPに活用
・職場体験・インターン
・料理クラブ
・野菜アートコンテスト

基本的な勤務時間は6時から15時まで。正社員として勤務ができる方を募集しております。もし気になった方はぜひ「話を聞きに行きたい」ボタンを押してください!ご応募、お待ちしております。

【メディア掲載】
インタビュー記事「生産者の想いを伝えたい!青果仲卸業「高知かねた青果」の"つなぐ"姿勢」
http://bit.ly/1WZwcTJ

Allgemeine Infos
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Jobart Berufsanfänger / Praktikum/ werkstudent / Mit Berufserfahrung / Auftragsarbeit
Besonderheiten Komm mit Freunden vorbei / Snacks/Lunch kostenlos
Infos zum Unternehmen
Gründer 植田 博志
Gegründet April, 1931
Mitarbeiterzahl 21 Mitarbeiter
Branchen Circulation / Retail Sales / Trading / Wholesalers / Foods / Beverages

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Standort

高知県高知市弘化台12−12