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みなさん、初めまして。

みなさん初めまして。フジモリリョースケといいます。

このストーリーは僕の自己紹介をひたすら長々と書いていくというものにしたいと思っています。

まず、このストーリーのカバー画像の説明をすると、左側に大きめに写っている男は何を隠そう、 このストーリーを書いている人です。本当はもう少し顔が分かるほうがいいのかもしれませんが、シャイボーイ なので許してください。 

ちなみにこの写真は友達に授業中寝てるところを撮られ、少し悔しかったのでかっこよく編集してプロフィールに使うことにしたというバックグランドストーリーがあったりします。

右側に写っている細々したものは、僕が自分で撮った作品たちです。他人に自慢できるほどのものではないですが個人的には気に入っているものになります。我が家は1人1台カメラを持っているほど、みんな写真を撮ることが好きで、自分もその一人でした。なので、我が家には過去に使っていたものも含め10台弱のコンデジがあります。最近、ミラーレスも購入したので僕の写真愛はこれからさらに深まりそうです。

そんな僕が撮った写真たちをinstagramにきまぐれで載せているので、時間があれば是非のぞいてみてください。


フジモリリョースケという人間

自分ってどういう人間なんだろって最近やけに思うようになりました。自己分析ってやつです。

この男を構成する大きな要素は3つとあると己を見つめ、思いました。

1.新しいモノ好き

なにか、新しいものが登場すると誰よりもそれをチェックしたいと思ってしまう性。新製品が続々出て、僕たちを感動させてくれる家電やPC、スマートフォンあたりのデバイスは大好物。でも、機械だけじゃなくて、食べ物とかイルミネーションとかも外せない。パンケーキも男友達を誘って原宿まで食べに行った。ちゃんとカメラをもってね。

これから学びたいと思っているビックデータや人工知能への好奇心の原点も絶対にこれ。

こういう新しいものって、自分に発見を与えてくれるはもちろん、視野を広げてくれるしフジモリリョースケの人生を彩り豊かなものにしてくれたし、これからもそうであると思う。

2.負けず嫌い

昔からなんだかんだで、負けず嫌いだった気がする。スタートする前はちょっぴり手を抜こうかなと思ってても号砲が鳴った瞬間、全力になるやつ。高校生ぐらいまではライバルに負けない!みたいな感じだったが、最近ではこの負けず嫌いが誰かに優るという意味だけでなく、己に負けないというニュアンスが強くなっている。

「こだわりをもってやる」これが10代後半、自分に常に言い聞かせてきたこと。誰かに気づかれなくてもいいから自分が思ったその時々のこだわりを貫きとおすことで、自分を確実に成長させてきた自信がある。

3.シャイボーイ

このシャイボーイ問題は小さいころからで、やはり成長しても多少はその名残が残るらしい。

これを克服するために、中学校では部活の部長をやったり、生徒会長をやったりもした。それもあってか改善は確実にしていると思う。

でも、シャイボーイだけど誰よりもおしゃべりである自信がある。多分、フジモリリョースケにおけるシャイボーイは本当は凄く仲良くなりたいけど、ヘンな出方をして嫌われたくないみたいなニュアンスが強いんだと思う。だから、優しく手を差し伸べていただけると凄い嬉しいです。笑


自分を分析するって難しい....。よくサブカル系とか言われたりするから自分では思ったことないけどそれに近いのかもしれないなとか。


本当はもっといろいろ書きたかったけど、とりあえずここまでにします。

多少はフジモリリョースケという男を分かってもらえたのではないかなと。

本当はもう少し書きたいことがあるので時間があるときに更新しようと思います。

ここまで読んで頂きありがとうございました!